免責事項

“化粧品成分オンライン”に掲載されている情報は、2018年4月現在において、安全性の結論は現時点での正確だと思われる情報を記載していますが、試験データが少なく根拠が弱いと感じるページがまだ残っているため、公開されている試験データを追加して信頼性を高めており、2018年6月までは修正が続くと思われます。

最終更新日が2017年10月以降のものは、安全性の試験データを追加したものです。

試験データを追加し、確度は向上しましたが、大前提として”化粧品成分オンライン”は、成分の詳細なデータや安全性に関する試験内容の正確性を保証することはできず、”化粧品成分オンライン”の情報を信じて肌トラブルが起こったとしても”化粧品成分オンライン”は一切の責任を負いませんので、あくまでも成分知識の参考として利用されてください。

とくに成分の安全性に関しては、被検者の皮膚状態の詳細が不明なもの、また動物実験のみのものもあるため、皮膚の個人差や個人のアレルギーや体質によっては安全性の高い成分であっても皮膚刺激やアレルギー反応が起こる可能性もありえます。

そのため、知識は知識として知っておいたうえで、あくまでもご自身の皮膚反応を第一に考えてご自身で判断してください。

2018年現在において、”化粧品成分オンライン”に掲載されている各成分ページは、今後の信頼性を向上させる目的で予告なく内容を編集、削除、追記することも多いので、あらかじめご了承よろしくお願いします。

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