ヘアコンディショニング成分の解説と成分一覧

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ヘアコンディショニング成分

ヘアコンディショニング成分の定義

ヘアコンディショニング成分とは、髪の外観、感触、なめらかさ(櫛通りの良さ)、うるおい、光の反射(ツヤ感)、扱いやすさを向上させるために用いられる成分のことをいいます[1][2][3a]

毛髪構造と毛髪状態への影響

毛髪については、以下の毛髪構造図をみてもらうとわかりやすいと思いますが、

毛髪の構造

キューティクル(毛小皮)とよばれる5-10層で重なり合った平らかつうろこ状の構造からなる厚い保護外膜が表面を覆い、キューティクル内部は紡錘状細胞から成り繊維体質の大部分を占めるコルテックス(毛皮質)およびメデュラ(毛髄質)とよばれる多孔質部分で構成されています[4a]

また、細胞膜複合体(CMC:Cell Membrane Complex)がこの3つの構造を接着・結合しており、毛髪内部の水分保持や成分の浸透・拡散の主要通路としての役割を担っています[4b]

キューティクルは、摩擦、引っ張り、曲げ、紫外線への曝露などの影響による物理的かつ化学的劣化に耐性をもち、その配列が見た目の美しさや感触特性となります[3b]

毛髪ダメージの解説とその原因

毛髪ダメージとは、シャンプーや毎日の手入れによって構造成分が分解することや除去されてしまうこと、あるいは化学的もしくは機械的分解に対して脆弱になることを指し、キューティクルはこれらのダメージに対して優れた耐性を有しているものの、環境による物理的刺激や毛髪の手入れなどの化学的処理に繰り返しさらされるうちに劣化していくことが知られています[5a][3c]

毛髪のダメージの原因は、主に、

原因の種類詳細
毛髪の手入れ
(物理的要因)
手入れ過程のうち洗髪段階では、濡れ髪は乾いた髪よりも剥離に対する耐性が低く、洗髪とタオルドライ単独でもキューティクルはすり減りますが、ウェット時のコーミング(∗1)やとくにブラッシングはキューティクルのめくれや剥離など大きなダメージを与えます。
対候曝露
(環境要因)
対候曝露は、太陽光、空気汚染、風、海水、プール水中の塩素など環境因子による毛髪ダメージを包括しており、ダメージ段階としては退色 → キューティクルの損傷 → 毛髪の破損 → 毛髪の断裂と進行します。とくに濡れた毛髪において環境ダメージを受けやすいため、プールや海水で濡れた毛髪に太陽光や風があたる場合などは大きなダメージにつながります。
熱乾燥
(化学的要因)
一般に120℃未満の穏やかな加熱を用いるホットカーラーは処理を50回繰り返しても毛髪を傷めないものの、170℃を超えうるヘアアイロンなどの過剰加熱は使用を繰り返すと引っ張り強度が低減し、毛髪繊維を痛めてしまいます。
染毛・脱色
(化学的要因)
永久染毛剤や脱色剤は、過酸化水素を用いて毛根が本来有する色素(メラニン)を酸化し、合成染料に置き換えることにより色合いを変えています。染毛や脱色の処理工程において過酸化水素は毛髪のジスルフィド結合を切断することによって毛髪を痛めますが、とくに毛髪表面への染料粒子が堆積することにより櫛通りにかかる力が増大することは大きなダメージにつながると考えられています。
パーマネントウェーブ
(化学的要因)
パーマは毛髪の引っ張り強度を低下させ、コーミングやブラッシング時の破断につながります。

∗1 コーミングとは、櫛で髪をとかすことです。

これらの要因に分類されており[3d][5b][6]、これらの物理的かつ化学的なダメージは相乗的に作用して、以下の図をみてもらうとわかるように、

毛髪状態の違い

最終的にキューティクルのめくれ上がりや毛髪繊維の弱化につながります。

ヘアコンディショニング成分の配合目的

毛髪に沈着することで損傷したキューティクルを滑らかにし、平らに寝かせ、光を反射してツヤ感を向上させるといった目的や髪の表面に薄い膜をつくって外界の刺激から毛髪を保護する目的で主にワックス、植物油脂、脂肪酸エステル、シリコーン、セラミドなどの油性成分や加水分解タンパク質などが使用されています[3e][7]

また、毛髪に浸透することで損傷した部位に水分を補給する目的で主に低分子の保湿剤などが使用されています[3f]

ほかにも、正(+:プラス)の電荷をもち毛髪に沈着・付着することで、キューティクル表面の負(-:マイナス)の電荷を中和し、その結果としてキューティクル同士の静電反発が低減し、キューティクルが平らに寝るようになり、シャンプー後の毛髪のもつれや絡まりがなくなるため、毛髪の滑らかさ、扱いやすさ、シャンプー後の仕上がり感を向上させる目的で陽イオン界面活性剤やカチオン(陽イオン)性物質が汎用されていますが[3g][8]、これらに関しては帯電防止剤に分類しています。

参考文献

  1. 日本化粧品工業連合会(2013)「ヘアコンディショニング剤」日本化粧品成分表示名称事典 第3版付録,726-735.
  2. 藤原 延規(2001)「コンディショニング・整髪剤」化粧品の有用性-評価技術の進歩と将来展望,374-383.
  3. abcdefgデール・H・ジョンソン(2011)「毛髪のコンディショニング」ヘアケアサイエンス入門,77-122.
  4. abクラーレンス・R・ロビンス(2006)「毛形態学的構造および高次構造」毛髪の科学,1-68.
  5. abクラーレンス・R・ロビンス(2006)「シャンプー、髪の手入れ、ウェザリング(風化)による毛髪ダメージおよび繊維破断」毛髪の科学,293-328.
  6. 細川 稔(2003)「毛髪の損傷」最新の毛髪科学,219-246.
  7. 鈴木 康生(2007)「シャンプー、リンス、コンディショナー」機能性化粧品の開発Ⅲ,54-63.
  8. 佐藤 直紀(2006)「シャンプー・リンスの機能と最新の技術」機能性化粧品の開発Ⅱ,109-122.

ヘアコンディショニング成分一覧

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医薬部外品表示名称DL-アラニン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式DL-アラニン
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医薬部外品表示名称L-アスパラギン酸
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式L-アスパラギン酸
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医薬部外品表示名称L-アラニン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式L-アラニン
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医薬部外品表示名称L-イソロイシン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式L-イソロイシン
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医薬部外品表示名称L-グルタミン酸
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式L-グルタミン酸
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医薬部外品表示名称L-グルタミン酸ナトリウム
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式L-グルタミン酸ナトリウム
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医薬部外品表示名称L-スレオニン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式L-スレオニン
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医薬部外品表示名称L-セリン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式L-セリン
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医薬部外品表示名称L-チロシン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式L-チロシン
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医薬部外品表示名称L-トレオニン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式L-トレオニン
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医薬部外品表示名称L-バリン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式L-バリン
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医薬部外品表示名称L-フェニルアラニン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式L-フェニルアラニン
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医薬部外品表示名称L-プロリン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式L-プロリン
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医薬部外品表示名称L-ロイシン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式L-ロイシン
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化粧品成分表示名称アスパラギン酸
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式アスパラギン酸
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化粧品成分表示名称アラニン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式アラニン
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化粧品成分表示名称イソロイシン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式イソロイシン
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化粧品表示名称加水分解ケラチン
配合目的ツヤ向上によるヘアコンディショニング作用、保湿作用 など
抽出元イメージ加水分解ケラチン
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医薬部外品表示名称加水分解ケラチン液
配合目的ツヤ向上によるヘアコンディショニング作用、保湿作用 など
抽出元イメージ加水分解ケラチン液
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医薬部外品表示名称加水分解ケラチン末
配合目的ツヤ向上によるヘアコンディショニング作用、保湿作用 など
抽出元イメージ加水分解ケラチン末
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化粧品表示名称加水分解コラーゲン
配合目的皮表水分保持および角層水分量増加による保湿作用、潤滑性による感触改良、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式 
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医薬部外品表示名称加水分解コラーゲン液
配合目的皮表水分保持および角層水分量増加による保湿作用、潤滑性による感触改良、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式 
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医薬部外品表示名称加水分解コラーゲン液(3)
配合目的皮表水分保持および角層水分量増加による保湿作用、潤滑性による感触改良、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式 
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医薬部外品表示名称加水分解コラーゲン液(4)
配合目的皮表水分保持および角層水分量増加による保湿作用、潤滑性による感触改良、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式 
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医薬部外品表示名称加水分解コラーゲン塩酸塩
配合目的皮表水分保持および角層水分量増加による保湿作用、潤滑性による感触改良、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式 
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医薬部外品表示名称加水分解コラーゲン液末
配合目的皮表水分保持および角層水分量増加による保湿作用、潤滑性による感触改良、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式 
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化粧品表示名称加水分解コンキオリン
配合目的なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用、潤滑性による感触改良 など
抽出元イメージ加水分解コンキオリン
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医薬部外品表示名称加水分解コンキオリン液
配合目的なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用、潤滑性による感触改良 など
抽出元イメージ加水分解コンキオリン液
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化粧品表示名称加水分解シルク
配合目的うるおい、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用、保湿作用 など
抽出元イメージ加水分解シルク
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医薬部外品表示名称加水分解シルク液
配合目的うるおい、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用、保湿作用 など
抽出元イメージ加水分解シルク液
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医薬部外品表示名称加水分解シルク末
配合目的うるおい、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用、保湿作用 など
抽出元イメージ加水分解シルク末
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化粧品表示名称加水分解水添デンプン
配合目的保水、泡立ちおよび泡持続性増強、なめらかさ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式 
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医薬部外品表示名称加水分解ゼラチン液
配合目的皮表水分保持および角層水分量増加による保湿作用、潤滑性による感触改良、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式 
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化粧品表示名称グリコシルトレハロース
配合目的保水、乳化安定化、泡立ちおよび泡持続性増強、なめらかさ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式 
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化粧品成分表示名称
医薬部外品表示名称
グリシン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式グリシン
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化粧品成分表示名称グルタミン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式グルタミン
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化粧品成分表示名称グルタミン酸
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式グルタミン酸
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化粧品成分表示名称グルタミン酸Na
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式グルタミン酸Na
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医薬部外品表示名称コラーゲン加水分解物
配合目的皮表水分保持および角層水分量増加による保湿作用、潤滑性による感触改良、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式 
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医薬部外品表示名称コラーゲン・トリペプチド F
配合目的皮表水分保持および角層水分量増加による保湿作用、潤滑性による感触改良、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式 
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化粧品成分表示名称セリン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式セリン
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医薬部外品表示名称たん白加水分解液
配合目的皮表水分保持および角層水分量増加による保湿作用、潤滑性による感触改良、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式 
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化粧品成分表示名称チロシン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式チロシン
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医薬部外品表示名称トリメチルグリシン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、潤滑性および展延性による感触改良、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式トリメチルグリシン
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化粧品成分表示名称トレオニン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式トレオニン
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化粧品成分表示名称バリン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式バリン
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化粧品成分表示名称フェニルアラニン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式フェニルアラニン
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化粧品成分表示名称プロリン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式プロリン
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化粧品表示名称
医薬部外品表示名称
ベタイン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、潤滑性および展延性による感触改良、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式ベタイン
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医薬部外品表示名称ポリペプタイド
配合目的皮表水分保持および角層水分量増加による保湿作用、潤滑性による感触改良、なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用 など
化学式 
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化粧品成分表示名称ロイシン
配合目的角層水分量増加による保湿作用、ヘアコンディショニング作用 など
化学式ロイシン
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