ベース成分の種類解説と成分一覧

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ベース成分

ベース成分とは、化粧品・製品において70%~99%を占める骨格にあたる成分で、石鹸・口紅・リップなどにおける固形物、スキンケア化粧品における液体、ゲルまたはクリームを構成する基剤のことを言います。

ベース成分の構成(水溶性・油溶性・界面活性剤)

上図でわかるように、ベース成分は「水性成分」「油性成分」「界面活性剤」に分けることができます。

- 水性成分について -
ベース成分の中で、水または水に溶けやすい成分のことで、固形や粉状の成分を溶かす可溶化剤の役割、肌を柔軟にして成分の浸透を高める皮膚コンディショニング剤の役割、皮膚の汚れを落とす役割および皮膚にうるおいを与えて保つ役割があります。

水性成分は大きく分けて以下の3つの種類があります。

・水
肌にうるおいを与える役割です。

代表的な水は水(精製水)、天然水(海水、温泉水など)、植物蒸留水、樹皮液などがあります。

・エタノール(一価アルコール)
化学的に水酸基(OH)が1つのアルコールであり、また一般的にアルコールと呼ばれている成分です。揮発性を有しており、また清涼感や抗菌・防腐の働きがあり、植物エキスなどの溶媒・抽出にも使用されます。

・多価アルコール
化学的に水酸基(OH)が2つ以上のアルコールであり、また一般的にアルコールと呼ばれている成分とは異なる成分です。成分によって程度は異なりますが、保湿・保水作用があり、植物エキスなどの溶媒・抽出、低温安定化、増粘剤としても使用されますが、基本的には保湿剤として使用され、ヒアルロン酸など保湿性を有する水溶性高分子と併用することで相乗的に保湿性が向上します。抗菌・防腐作用を有している成分もあり、その場合は防腐効果を期待して使用されることもあります。

代表的な多価アルコールはグリセリン、BG、DPG、PGなどがあります。

・保湿剤・保水剤
優れた水分蒸発防止作用を有した成分です。

代表的な保湿剤は糖類、アミノ酸類、ヒアルロン酸類、コラーゲン類などがあります。

- 油性成分について -
油性成分は、皮膚に対する保水・柔軟・保護のためにオイル単体、乳液、クリーム、または固形物などに配合される成分で、ファンデーションや口紅などのメイクアップ化粧品においては、色素成分を均一に分散させたり、化粧ノリを向上させる目的で配合され、またメイクアップ化粧品を落とすクレンジングとしても使用されます。

皮膚に対する保護および水分蒸散防止についてはエモリエント成分でも解説しているのであわせて参考にしてください。

油性成分は大きく分けて7つの種類があり、以下に種類と特徴をまとめておきます。

・炭化水素
炭化水素は、炭素(C)と水素(H)のみで構成されている油性成分で、化学的安定性が高く、乳化がしやすく、皮膚に疎水性(水を嫌い水をはじく性質)の皮膜を形成して水分の蒸散を防ぐ特徴を有しています。化粧品に配合される場合は感触などの理由でエステル類や植物油などと併用されることが多いです。

代表的な炭化水素はワセリン、ミネラルオイル、スクワランなどがあります。

・高級脂肪酸
高級脂肪酸は、炭化水素にカルボキシル基(COOH)が結合した構造の油性成分で、多くの場合、アルカリ成分(水酸化Naまたは水酸化K)と混ぜて石けんを合成するために使用され、また少し水になじむので乳液やクリームなどの乳化剤として界面活性剤の代わりに使用されます。ほかにもメイクアップ化粧品の滑沢剤、粉体の親油化処理としても使用されます。

代表的な高級脂肪酸は、ラウリン酸、ミリスチン酸、パルミチン酸、ステアリン酸、オレイン酸があります。

・高級アルコール
高級アルコールは、炭化水素に水酸基(OH)が結合した構造の油性成分で、乳化物(乳液、クリームなど)の安定性や粘性(質感)を高めるために使用されます。

代表的な高級アルコールは、ステアリルアルコール、べヘニルアルコール、セタノールなどです。

・油脂
油脂は、3つの高級脂肪酸と1つのグリセリンが結合したトリグリセリドとも呼ばれる成分で、皮脂の主成分でもあり、皮膚の水分蒸散抑制作用や皮膚柔軟効果などのエモリエント効果を有しています。

代表的な油脂は、植物性ではオリーブ果実油、ヤシ油、シア脂、動物性では馬油があります。

・ロウ(ワックス)
高級脂肪酸と高級アルコールが結合したエステル構造を主成分とする天然の油性成分で、スティック状化粧品の基剤・光沢剤、クリームの粘度調整や乳化安定化剤およびツヤ向上目的で使用されます。

代表的なロウは、植物性ではホホバ種子油、動物性ではミツロウ、ラノリンです。

・エステル
エステルは、脂肪酸または有機酸とアルコールとの脱水縮合反応(エステル化)によって得られる油性成分で、最初につくられたのは天然脂肪酸と低級アルコールを反応させたものですが、現在は合成脂肪酸や分岐アルコールの開発にともなって多数のエステルが開発されています。

代表的なエステルは、エチルヘキサン酸セチル、トリエチルヘキサノイン、ミリスチン酸イソプロピルなどがあります。

・シリコーン
シリコーンは、ケイ素(Si)と酸素(O)が化学結合により交互に連なった構造によって構成された成分で、Si-Oの結合エネルギーが高いため化学的に安定性が高く、耐熱性、耐候性、耐酸化性、撥水性、潤滑性に優れ、生理的にも不活性です。化粧品に配合される場合は主に液状が使用され、撥水性が高く、サラッとした感触が特徴です。

代表的なシリコーンは、ジメチコン、シクロペンタシロキサン、メチルフェニルシロキサンがあります。

界面活性剤については界面活性剤のカテゴリで解説しています。

ベース成分一覧

数字 A~Z ア~ンの順番に並べてあります。
目的の成分がある場合は「目的の行(ア行カ行など)」をクリックすると便利です。


1,2-オクタンジオール
1,2-オクタンジオール
ベース成分 保湿成分 抗菌成分
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、抗菌・防腐による製品安定化剤目的で化粧品に配合される成分、1,2-オクタンジオールの効果や安全性について解説します。
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1,2-ヘキサンジオール
1,2-ヘキサンジオール
ベース成分 保湿成分 抗菌成分
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、抗菌・防腐による製品安定化剤目的で化粧品に配合される成分、1,2-ヘキサンジオールの効果や安全性について解説します。
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1,2-ペンタンジオール
1,2-ペンタンジオール
ベース成分 保湿成分 抗菌成分
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、抗菌・防腐による製品安定化剤目的で化粧品に配合される成分、1,2-ペンタンジオールの効果や安全性について解説します。
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1,3-ブチレングリコール
1,3-ブチレングリコール
ベース成分 保湿成分 抗菌成分 溶剤
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、TEWL抑制によるバリア改善作用、抗菌・防腐による製品安定化剤、植物エキスの抽出溶媒目的で化粧品に配合される成分、1,3-ブチレングリコールの効果や安全性について解説します。
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BG
BG
ベース成分 保湿成分 抗菌成分 溶剤
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、TEWL抑制によるバリア改善作用、抗菌・防腐による製品安定化剤、植物エキスの抽出溶媒目的で化粧品に配合される成分、BGの効果や安全性について解説します。
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DPG
DPG
ベース成分 保湿成分 抗菌成分
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、TEWL抑制によるバリア改善作用、抗菌・防腐による製品安定化剤目的で化粧品に配合される成分、DPGの効果や安全性について解説します。
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IPM
IPM
ベース成分 エモリエント成分
使用感の向上目的で化粧品に配合される成分、IPMの効果や安全性について解説します。
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IPP
IPP
ベース成分 エモリエント成分
他のオイルと相溶性の良いさっぱりとしたエモリエント剤および油性基剤目的で化粧品に配合される成分、IPPの効果や安全性について解説します。
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PEG
PEG
ベース成分 分散 保湿成分 増粘
乳化補助・分散剤、増粘剤、吸湿性による保湿作用目的で化粧品に配合される成分、PEGの効果や安全性について解説します。
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PG
PG
ベース成分 保湿成分 抗菌成分 溶剤 透明化
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、グラム陰性菌の一種である大腸菌の抗菌による製品安定化剤、色素および香料の溶剤、石鹸の透明化目的で化粧品に配合される成分、PGの効果や安全性について解説します。
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アーモンド油
アーモンド油
エモリエント成分 ベース成分
皮膚柔軟によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、アーモンド油の効果や安全性について解説します。
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アストロカリウムムルムル種子脂
アストロカリウムムルムル種子脂
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、アストロカリウムムルムル種子脂の効果や安全性について解説します。
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アフリカマンゴノキ核脂
アフリカマンゴノキ核脂
エモリエント成分 ベース成分
角質層水分量増加および柔軟な油膜形成によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、アフリカマンゴノキ核脂の効果や安全性について解説します。
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アボカド油
アボカド油
エモリエント成分 ベース成分
皮膚柔軟によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、アボカド油の効果や安全性について解説します。
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アマナズナ種子油
アマナズナ種子油
エモリエント成分 ベース成分
皮膚柔軟化によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、アマナズナ種子油の効果や安全性について解説します。
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アマニ油
アマニ油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、アマニ油の効果や安全性について解説します。
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アミノエチルアミノプロピルシロキサン・ジメチルシロキサン共重合体
アミノエチルアミノプロピルシロキサン・ジメチルシロキサン共重合体
ベース成分
ヘアコンディショニング目的でヘアケア化粧品に配合される成分、アミノエチルアミノプロピルシロキサン・ジメチルシロキサン共重合体の効果や安全性について解説します。
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アモジメチコン
アモジメチコン
ベース成分
ヘアコンディショニング目的でヘアケア化粧品に配合される成分、アモジメチコンの効果や安全性について解説します。
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アルガニアスピノザ核油
アルガニアスピノザ核油
エモリエント成分 ベース成分 抗老化成分
経表皮水分蒸散量抑制および角質水分量増加によるエモリエント作用、皮膚弾力性改善による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、アルガニアスピノザ核油の効果や安全性について解説します。
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アルモンド油
アルモンド油
エモリエント成分 ベース成分
皮膚柔軟によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、アルモンド油の効果や安全性について解説します。
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アンズ核油
アンズ核油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、アンズ核油の効果や安全性について解説します。
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イソステアリルアルコール
イソステアリルアルコール
ベース成分 感触改良
リキッドタイプのメイクアップ製品や乳液の流動性の調整剤や可塑剤目的で化粧品に配合される成分、イソステアリルアルコールの効果や安全性について解説します。
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イソステアリン酸
イソステアリン酸
ベース成分 表面処理 分散 感触改良
感触改良、分散、洗浄目的で化粧品および洗浄製品に配合される成分、イソステアリン酸の効果や安全性について解説します。
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イソドデカン
イソドデカン
ベース成分 溶剤
シリコーンをはじめとする油性成分を溶かし込む溶剤目的で化粧品に配合される成分、イソドデカンの効果や安全性について解説します。
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イソノナン酸イソトリデシル
イソノナン酸イソトリデシル
ベース成分 エモリエント成分
サラッとした感触の基剤やエモリエント目的で化粧品に配合される成分、イソノナン酸イソトリデシルの効果や安全性について解説します。
→ イソノナン酸イソトリデシル記事を読む

イソヘキサデカン
イソヘキサデカン
ベース成分 エモリエント成分 溶剤
閉塞感のない軽い質感のエモリエント作用、油性成分を溶かし込む溶剤目的で化粧品に配合される成分、イソヘキサデカンの効果や安全性について解説します。
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エタノール
エタノール
ベース成分 冷感 抗菌成分 溶剤
揮発性による清涼作用、抗菌・防腐による製品安定化剤、香料や着色剤などを溶かし込む溶剤または植物エキスなどを抽出する溶媒目的で化粧品に配合される成分、エタノールの効果や安全性について解説します。。
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エチルヘキサン酸セチル
エチルヘキサン酸セチル
ベース成分 エモリエント成分
質感や感触改善目的で乳液やクリームに配合される油溶性ベース成分、エチルヘキサン酸セチル(2-エチルヘキサン酸セチル)の効果や安全性について解説します。
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エチルヘキシルグリセリン
エチルヘキシルグリセリン
ベース成分 保湿成分 抗菌成分
パラベンフリーや防腐剤を減らす目的で化粧品に配合されるベース成分、エチルヘキシルグリセリンの効果や安全性について解説します。
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オクチルドデカノール
オクチルドデカノール
ベース成分 エモリエント成分
乳液やクリームの質感調整やエモリエント剤やメイクアップ製品の顔料分散目的で化粧品に配合される成分、オクチルドデカノールについて解説します。
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オゾケライト
オゾケライト
ベース成分 感触改良
硬さを保持する基剤または硬さを向上させる感触改良目的で化粧品に配合される成分、オゾケライトの効果や安全性について解説します。
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オリーブ果実油
オリーブ果実油
エモリエント成分 ベース成分 界面活性
皮膚柔軟によるエモリエント作用、鹸化による界面活性作用目的で化粧品に配合される成分、オリーブ果実油の効果や安全性について解説します。
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オリブ油
オリブ油
エモリエント成分 ベース成分 界面活性
皮膚柔軟によるエモリエント作用、鹸化による界面活性作用目的で化粧品に配合される成分、オリブ油の効果や安全性について解説します。
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オレイルアルコール
オレイルアルコール
ベース成分 エモリエント成分 乳化 溶剤
エモリエント作用、乳化補助、溶剤目的で化粧品に配合される成分、オレイルアルコールの効果や安全性について解説します。
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オレイン酸
オレイン酸
ベース成分 界面活性 感触改良 抗菌成分
他の高級脂肪酸とともにアルカリとの中和反応によって得られるセッケンによる界面活性作用、乳化物の感触改良、黄色ブドウ球菌増殖抑制による抗菌作用目的で化粧品に配合される成分、オレイン酸の効果や安全性について解説します。
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温泉水
温泉水
ベース成分 保湿成分
保湿やコンディショング、血行促進などバランスのとれた肌改善目的で化粧品に配合されるベース成分、温泉水の効果や安全性について解説します。
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カカオ脂
カカオ脂
ベース成分 エモリエント成分
皮膚保護によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、カカオ脂の効果や安全性について解説します。
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カニナバラ果実油
カニナバラ果実油
エモリエント成分 ベース成分 感触改良
エモリエント作用、感触改良目的で化粧品に配合される成分、カニナバラ果実油の効果や安全性について解説します。
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カノラ油
カノラ油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、カノラ油の効果や安全性について解説します。
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カプリリルグリコール
カプリリルグリコール
ベース成分 保湿成分 抗菌成分
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、抗菌・防腐による製品安定化剤目的で化粧品に配合される成分、カプリリルグリコールの効果や安全性について解説します。
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カルナウバロウ
カルナウバロウ
ベース成分 感触改良 光沢 安定化成分
油性成分の硬さ向上による感触改良、耐温性向上による安定化、ツヤ・光沢目的で化粧品に配合される成分、カルナウバロウの効果や安全性について解説します。
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キシリット
キシリット
保湿成分 ベース成分 抗菌成分
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、黄色ブドウ球菌のバイオフィルム形成抑制による抗菌作用目的で化粧品に配合される成分、キシリットの効果や安全性について解説します。
→ キシリット記事を読む

キシリトール
キシリトール
保湿成分 ベース成分 抗菌成分
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、黄色ブドウ球菌のバイオフィルム形成抑制による抗菌作用目的で化粧品に配合される成分、キシリトールの効果や安全性について解説します。
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キャンデリラロウ
キャンデリラロウ
ベース成分 感触改良 光沢 安定化成分
油性成分の硬さ向上による感触改良、耐温性向上による安定化、ツヤ・光沢目的で化粧品に配合される成分、キャンデリラロウの効果や安全性について解説します。
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吸着精製ラノリン
吸着精製ラノリン
ベース成分 エモリエント成分 感触改良 光沢
皮表水分量増加によるエモリエント作用、感触改良、顔料分散、光沢付与目的で化粧品に配合される成分、吸着精製ラノリンの効果や安全性について解説します。
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キョウニン油
キョウニン油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、キョウニン油の効果や安全性について解説します。
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ククイナッツ油
ククイナッツ油
エモリエント成分 ベース成分
皮膚柔軟によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、ククイナッツ油の効果や安全性について解説します。
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グリセリン
グリセリン
保湿成分 ベース成分 バリア改善成分 温感 透明化
角質層の柔軟化および水分量増加による保湿作用、TEWL回復促進によるバリア改善作用、温感作用、石鹸の透明化目的で化粧品に配合される成分、グリセリンの効果や安全性について解説します。
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クロフサスグリ種子油
クロフサスグリ種子油
エモリエント成分 ベース成分
角質水分量増加および経表皮水分蒸散量抑制によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、クロフサスグリ種子油の効果や安全性について解説します。
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軽質イソパラフィン
軽質イソパラフィン
ベース成分 溶剤
シリコーンをはじめとする油性成分を溶かし込む溶剤目的で化粧品に配合される成分、軽質イソパラフィンの効果や安全性について解説します。
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軽質イソパラフィン
軽質イソパラフィン
ベース成分 エモリエント成分 溶剤
閉塞感のない軽い質感のエモリエント作用、油性成分を溶かし込む溶剤目的で化粧品に配合される成分、軽質イソパラフィンの効果や安全性について解説します。
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軽質流動イソパラフィン
軽質流動イソパラフィン
ベース成分 感触改良 光沢 溶剤
感触改良、毛髪におけるツヤ・光沢感付与、シリコーンの溶剤目的で化粧品に配合される成分、軽質流動イソパラフィンの効果や安全性について解説します。
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硬化ヒマシ油
硬化ヒマシ油
エモリエント成分 ベース成分 増粘
エモリエント作用、ゲル化による増粘目的で化粧品に配合される成分、硬化ヒマシ油の効果や安全性について解説します。
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硬化油
硬化油
エモリエント成分 ベース成分 増粘
エモリエント作用、ゲル化による増粘目的で化粧品に配合される成分、硬化油の効果や安全性について解説します。
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硬化油
硬化油
エモリエント成分 ベース成分 増粘
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、硬化油の効果や安全性について解説します。
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硬化油
硬化油
エモリエント成分 ベース成分 増粘
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、硬化油の効果や安全性について解説します。
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合成スクワラン
合成スクワラン
ベース成分 エモリエント成分 感触改良
エモリエント作用、感触改良目的で化粧品に配合される成分、合成スクワランの効果や安全性について解説します。
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合成炭化水素ワックス
合成炭化水素ワックス
ベース成分 皮膜形成 分散 スクラブ
皮膜形成、顔料の分散、洗顔料のスクラブ目的で化粧品に配合される成分、合成炭化水素ワックスの効果や安全性について解説します。
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合成ワックス
合成ワックス
ベース成分 皮膜形成 分散 スクラブ
皮膜形成、顔料の分散、洗顔料のスクラブ目的で化粧品に配合される成分、合成ワックスの効果や安全性について解説します。
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高融点ポリエチレン末
高融点ポリエチレン末
ベース成分 感触調整粉体 着色 スクラブ
硬さ、耐温性およびコク感向上による感触改良、白色粉体による着色、洗顔料のスクラブ目的で化粧品に配合される成分、高融点ポリエチレン末の効果や安全性について解説します。
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コーン油
コーン油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、コーン油の効果や安全性について解説します。
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ゴマ油
ゴマ油
エモリエント成分 ベース成分 抗酸化成分
エモリエント作用、UVB照射における活性酸素増加抑制による抗酸化作用目的で化粧品に配合される成分、ゴマ油の効果や安全性について解説します。
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コムギ胚芽油
コムギ胚芽油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、コムギ胚芽油の効果や安全性について解説します。
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コメヌカ油
コメヌカ油
エモリエント成分 ベース成分 紫外線吸収
エモリエント作用、紫外線吸収作用目的で化粧品に配合される成分、コメヌカ油の効果や安全性(刺激性・アレルギー)について解説します。
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コメヌカロウ
コメヌカロウ
ベース成分 感触改良 光沢 安定化成分
油性成分の硬さ向上による感触改良、耐温性向上による安定化、ツヤ・光沢目的で化粧品に配合される成分、コメヌカロウの効果や安全性について解説します。
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コメ胚芽油
コメ胚芽油
エモリエント成分 ベース成分 紫外線吸収
エモリエント作用、紫外線吸収作用目的で化粧品に配合される成分、コメ胚芽油の効果や安全性について解説します。
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ザクロ種子油
ザクロ種子油
エモリエント成分 ベース成分 細胞賦活
エモリエント作用、表皮ケラチノサイト増殖による細胞賦活作用目的で化粧品に配合される成分、ザクロ種子油の効果や安全性について解説します。
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サフラワー油
サフラワー油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、サフラワー油の効果や安全性について解説します。
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サフラワー油(2)
サフラワー油(2)
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、サフラワー油(2)の効果や安全性について解説します。
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サラシミツロウ
サラシミツロウ
ベース成分 感触改良
粘稠性、可撓性および可塑性による感触改良目的で化粧品に配合される成分、サラシミツロウの効果や安全性について解説します。
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シア脂
シア脂
ベース成分 エモリエント成分
皮膚保護および皮膚水分量増加によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、シア脂の効果や安全性について解説します。
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ジカプリン酸ネオペンチルグリコール
ジカプリン酸ネオペンチルグリコール
ベース成分 エモリエント成分
基剤の感触調整目的で化粧品に配合される成分、ジカプリン酸ネオペンチルグリコールの効果や安全性について解説します。
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ジグリセリン
ジグリセリン
ベース成分 保湿成分
保湿や良質な使用感目的で化粧品に配合される成分、ジグリセリンについて解説します。
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シクロペンタシロキサン
シクロペンタシロキサン
ベース成分
水をはじく撥水性や耐水性を高めて化粧崩れを防止する目的で日焼け止めやファンデーションに配合される成分、シクロペンタシロキサンについて解説します。
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シクロメチコン
シクロメチコン
ベース成分
質感調整や耐水性の化粧膜をつくる目的で乳化物やメイクアップ製品、日焼け止めに配合される成分、シクロメチコンについて解説します。
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ジステアリン酸グリコール
ジステアリン酸グリコール
ベース成分
乳化製品の安定性を高めたり質感にパール光沢を与える目的で化粧品やシャンプーなどに配合される成分、ジステアリン酸グリコールについて解説します。
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ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン
ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン
ベース成分
化粧品の泡立ちを抑えたり、質感や安定性を向上させる目的で化粧品に配合される成分、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコンについて解説します。
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ジプロピレングリコール
ジプロピレングリコール
ベース成分 保湿成分 抗菌成分
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、TEWL抑制によるバリア改善作用、抗菌・防腐による製品安定化剤目的で化粧品に配合される成分、ジプロピレングリコールの効果や安全性について解説します。
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ジペンタエリトリット脂肪酸エステル(1)
ジペンタエリトリット脂肪酸エステル(1)
ベース成分 感触改良 エモリエント成分
感触改良と高い抱水性目的で化粧品に配合される成分、ジペンタエリトリット脂肪酸エステル(1)の効果や安全性について解説します。
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ジメチコノール
ジメチコノール
ベース成分
耐水性と持続性のあるなめらかな感触のコンディショニング効果目的で化粧品に配合される成分、ジメチコノールの効果や安全性について解説します。
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ジメチコン
ジメチコン
ベース成分
撥水性を取り入れたり質感をなめらかにする目的で化粧品に配合される成分、ジメチコンの効果や安全性について解説します。
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重質流動イソパラフィン
重質流動イソパラフィン
ベース成分 感触改良 光沢 溶剤
感触改良、毛髪におけるツヤ・光沢感付与、シリコーンの溶剤目的で化粧品に配合される成分、重質流動イソパラフィンの効果や安全性について解説します。
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シュガースクワラン
シュガースクワラン
ベース成分 エモリエント成分 感触改良
エモリエント作用、感触改良目的で化粧品に配合される成分、シュガースクワランの効果や安全性について解説します。
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植物性スクワラン
植物性スクワラン
ベース成分 エモリエント成分 感触改良
エモリエント作用、感触改良目的で化粧品に配合される成分、植物性スクワランの効果や安全性について解説します。
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シラカンバ樹液
シラカンバ樹液
保湿成分 バリア改善成分 ベース成分
フィラグリン産生促進による保湿作用、インボルクリンおよびコレステロール産生促進によるバリア改善作用目的で化粧品に配合される成分、シラカンバ樹液の効果や安全性について解説します。
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水素添加ヤシ油
水素添加ヤシ油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、水素添加ヤシ油の効果や安全性について解説します。
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水添パーム核油
水添パーム核油
エモリエント成分 ベース成分 増粘
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、水添パーム核油の効果や安全性について解説します。
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水添パーム油
水添パーム油
エモリエント成分 ベース成分 増粘
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、水添パーム油の効果や安全性について解説します。
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水添ヒマシ油
水添ヒマシ油
エモリエント成分 ベース成分 増粘
エモリエント作用、ゲル化による増粘目的で化粧品に配合される成分、水添ヒマシ油の効果や安全性について解説します。
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水添ポリイソブテン
水添ポリイソブテン
ベース成分 感触改良 光沢 溶剤
感触改良、毛髪におけるツヤ・光沢感付与、シリコーンの溶剤目的で化粧品に配合される成分、水添ポリイソブテンの効果や安全性について解説します。
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水添ヤシ油
水添ヤシ油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、水添ヤシ油の効果や安全性について解説します。
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水添ロジン酸ペンタエリスリチル
水添ロジン酸ペンタエリスリチル
ベース成分 光沢
付着性や光沢改善目的で化粧品に配合される成分、水添ロジン酸ペンタエリスリチルの効果や安全性について解説します。
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スクレロカリアビレア種子油
スクレロカリアビレア種子油
エモリエント成分 ベース成分
経表皮水分蒸散抑制および角質水分量増加によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、スクレロカリアビレア種子油の効果や安全性について解説します。
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スクワラン
スクワラン
ベース成分 エモリエント成分 感触改良
エモリエント作用、感触改良目的で化粧品に配合される成分、スクワランの効果や安全性について解説します。
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ステアリルアルコール
ステアリルアルコール
ベース成分 乳化 感触改良
エマルションの乳化補助、感触改良目的で化粧品に配合される成分、ステアリルアルコールの効果や安全性について解説します。
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ステアリン酸
ステアリン酸
ベース成分 界面活性 感触改良 表面処理
他の高級脂肪酸とともにアルカリとの中和反応によって得られるセッケンによる界面活性作用、乳化物の感触改良、紫外線散乱剤の表面処理目的で化粧品に配合される成分、ステアリン酸の効果や安全性について解説します。
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セタノール
セタノール
ベース成分 乳化 感触改良
エマルションの乳化補助、感触改良目的で化粧品に配合される成分、セタノールの効果や安全性について解説します。
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セテアリルアルコール
セテアリルアルコール
ベース成分 乳化 感触改良
エマルションの乳化補助、感触改良目的で化粧品に配合される成分、セテアリルアルコールの効果や安全性について解説します。
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セトステアリルアルコール
セトステアリルアルコール
ベース成分 乳化 感触改良
エマルションの乳化補助、感触改良目的で化粧品に配合される成分、セトステアリルアルコールの効果や安全性について解説します。
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セレシン
セレシン
ベース成分 感触改良
スティック状基剤の硬さを向上させる感触改良目的で化粧品に配合される成分、セレシンの効果や安全性について解説します。
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ソルビット液
ソルビット液
保湿成分 ベース成分 透明化
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、石鹸の透明化目的で化粧品に配合される成分、ソルビット液の効果や安全性について解説します。
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ソルビトール
ソルビトール
保湿成分 ベース成分 透明化
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、石鹸の透明化目的で化粧品に配合される成分、ソルビトールの効果や安全性について解説します。
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ダイズ油
ダイズ油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、ダイズ油の効果や安全性について解説します。
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大豆油
大豆油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、大豆油の効果や安全性について解説します。
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チャ実油
チャ実油
エモリエント成分 ベース成分
皮表柔軟化によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、チャ実油の効果や安全性について解説します。
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チャ種子油
チャ種子油
エモリエント成分 ベース成分
皮表柔軟化によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、チャ種子油の効果や安全性について解説します。
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月見草油
月見草油
エモリエント成分 ベース成分
皮表柔軟化によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、月見草油の効果や安全性について解説します。
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ツバキ種子油
ツバキ種子油
エモリエント成分 ベース成分 抗菌成分
エモリエント作用、黄色ブドウ球菌増殖抑制による抗菌作用目的で化粧品に配合される成分、ツバキ種子油の効果や安全性について解説します。
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ツバキ油
ツバキ油
エモリエント成分 ベース成分 抗菌成分
エモリエント作用、黄色ブドウ球菌増殖抑制による抗菌作用目的で化粧品に配合される成分、ツバキ油の効果や安全性について解説します。
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テオブロマグランジフロルム種子脂
テオブロマグランジフロルム種子脂
エモリエント成分 ベース成分
皮膚柔軟化および皮表水分量増加によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、テオブロマグランジフロルム種子脂の効果や安全性について解説します。
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テトラデセン
テトラデセン
ベース成分 溶剤
油溶性原料を溶かし込む溶剤目的で化粧品に配合される成分、テトラデセンの効果や安全性について解説します。
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トウモロコシ油
トウモロコシ油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、トウモロコシ油の効果や安全性について解説します。
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トウモロコシ胚芽油
トウモロコシ胚芽油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、トウモロコシ胚芽油の効果や安全性について解説します。
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トリエチルヘキサノイン
トリエチルヘキサノイン
ベース成分 安定化成分
収穫量や季節変動で価格や質がブレやすい天然油脂の代替品目的で配合されるベース成分、トリエチルヘキサノインの効果や安全性について解説します。
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トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル
ベース成分 エモリエント成分
サラッとした感触のいいエモリエント目的で化粧品に配合される成分、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルの効果や安全性について解説します。
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トリ(カプリル酸/カプリン酸/ミリスチン酸/ステアリン酸)グリセリル
トリ(カプリル酸/カプリン酸/ミリスチン酸/ステアリン酸)グリセリル
ベース成分 エモリエント成分
安定性の高いペースト状のエモリエント剤として化粧品に配合される成分、トリ(カプリル酸/カプリン酸/ミリスチン酸/ステアリン酸)グリセリルの効果や安全性について解説します。
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トリ(カプリル・カプリン・ミリスチン・ステアリン酸)グリセリル
トリ(カプリル・カプリン・ミリスチン・ステアリン酸)グリセリル
ベース成分 エモリエント成分
安定性の高いペースト状のエモリエント剤として化粧品に配合される成分、トリ(カプリル・カプリン・ミリスチン・ステアリン酸)グリセリルの効果や安全性について解説します。
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トリイソステアリン
トリイソステアリン
ベース成分 エモリエント成分
顔料分散性に優れ、艶のある仕上がり目的で化粧品に配合される成分、トリイソステアリンの効果や安全性について解説します。
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トリイソステアリン酸グリセリル
トリイソステアリン酸グリセリル
ベース成分 エモリエント成分
顔料分散性に優れ、艶のある仕上がり目的で化粧品に配合される成分、トリイソステアリン酸グリセリルの効果や安全性について解説します。
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トリイソステアリン酸ジグリセリル
トリイソステアリン酸ジグリセリル
ベース成分 エモリエント成分 乳化
他の油性成分との相溶性と顔料分散性に優れており、乳化剤やエモリエント剤目的で化粧品に配合される成分、トリイソステアリン酸ジグリセリルの効果や安全性について解説します。
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トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2
トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2
ベース成分 エモリエント成分 乳化
他の油性成分との相溶性と顔料分散性に優れており、乳化剤やエモリエント剤目的で化粧品に配合される成分、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2の効果や安全性について解説します。
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トリステアリン
トリステアリン
ベース成分
スティック状化粧品の基剤やクリームに硬さを加える目的で化粧品に配合される成分、トリステアリンの効果や安全性について解説します。
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トリステアリン酸グリセリル
トリステアリン酸グリセリル
ベース成分
スティック状化粧品の基剤やクリームに硬さを加える目的で化粧品に配合される成分、トリステアリン酸グリセリルの効果や安全性について解説します。
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トリベヘニン
トリベヘニン
ベース成分 感触調整粉体
スティック状化粧品の基剤やクリームに適度な硬さを加える目的で化粧品に配合される成分、トリベヘニンの効果や安全性について解説します。
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トリベヘン酸グリセリル
トリベヘン酸グリセリル
ベース成分 感触調整粉体
スティック状化粧品の基剤やクリームに適度な硬さを加える目的で化粧品に配合される成分、トリベヘン酸グリセリルの効果や安全性について解説します。
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トリメチルシロキシケイ酸
トリメチルシロキシケイ酸
ベース成分 皮膜形成 表面処理
揮発性のある耐水性皮膜形成やメイクアップ化粧品にツヤを与える目的で化粧品に配合される成分、トリメチルシロキシケイ酸の効果や安全性について解説します。
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濃グリセリン
濃グリセリン
保湿成分 ベース成分 バリア改善成分 温感 透明化
角質層の柔軟化および水分量増加による保湿作用、TEWL回復促進によるバリア改善作用、温感作用、石鹸の透明化目的で化粧品に配合される成分、濃グリセリンの効果や安全性について解説します。
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パーシック油
パーシック油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、パーシック油の効果や安全性について解説します。
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パーム核油
パーム核油
ベース成分 界面活性
鹸化による界面活性作用目的で化粧品に配合される成分、パーム核油の効果や安全性について解説します。
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パーム油
パーム油
ベース成分 界面活性 エモリエント成分
鹸化による界面活性作用、エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、パーム油の効果や安全性(刺激性・アレルギー)について解説します。
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馬油(ばあゆ)
馬油(ばあゆ)
エモリエント成分 ベース成分
角質水分量増加および皮膚油分量増加による皮膚柔軟によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、馬油の効果や安全性について解説します。
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ハイブリッドサフラワー油
ハイブリッドサフラワー油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、ハイブリッドサフラワー油の効果や安全性について解説します。
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ハイブリッドヒマワリ油
ハイブリッドヒマワリ油
エモリエント成分 ベース成分 感触改良
エモリエント作用、感触改良目的で化粧品に配合される成分、ハイブリッドヒマワリ油の効果や安全性について解説します。
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ハチミツ
ベース成分 保湿成分 増粘
独特の保湿や肌荒れ防止や天然の増粘目的で化粧品に配合される成分、ハチミツの効果や安全性について解説します。
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バチルアルコール
バチルアルコール
ベース成分 エモリエント成分
乳化物の硬さや感触調整または安定化目的で配合される成分、バチルアルコールの効果や安全性について解説します。
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パラフィン
パラフィン
ベース成分 感触改良
感触改良目的で化粧品に配合される成分、パラフィンの効果や安全性について解説します。
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パルミチン酸
パルミチン酸
ベース成分 界面活性 感触改良
他の高級脂肪酸とともにアルカリとの中和反応によって得られるセッケンによる界面活性作用、乳化物の感触改良目的で化粧品に配合される成分、パルミチン酸の効果や安全性について解説します。
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パルミチン酸イソプロピル
パルミチン酸イソプロピル
ベース成分 エモリエント成分
他のオイルと相溶性の良いさっぱりとしたエモリエント剤および油性基剤目的で化粧品に配合される成分、パルミチン酸イソプロピルの効果や安全性について解説します。
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パルミチン酸セチル
パルミチン酸セチル
ベース成分 エモリエント成分
エモリエント、粘度調整、光沢改良目的で化粧品に配合される成分、パルミチン酸セチルの効果や安全性について解説します。
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ピーナッツ油
ピーナッツ油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、ピーナッツ油の効果や安全性について解説します。
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ピスタシオ種子油
ピスタシオ種子油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、ピスタシオ種子油の効果や安全性について解説します。
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ヒドロキシステアリン酸2-エチルヘキシル
ヒドロキシステアリン酸2-エチルヘキシル
ベース成分 エモリエント成分
顔料分散性や感触改良目的でメイクアップ化粧品に配合される成分、ヒドロキシステアリン酸2-エチルヘキシルの効果や安全性について解説します。
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ヒドロキシステアリン酸エチルヘキシル
ヒドロキシステアリン酸エチルヘキシル
ベース成分 エモリエント成分
顔料分散性や感触改良目的でメイクアップ化粧品に配合される成分、ヒドロキシステアリン酸エチルヘキシルの効果や安全性について解説します。
→ ヒドロキシステアリン酸エチルヘキシル記事を読む

ヒマシ油
ヒマシ油
エモリエント成分 ベース成分 可塑 分散
エモリエント作用、顔料の可塑・分散目的で化粧品に配合される成分、ヒマシ油の効果や安全性について解説します。
→ ヒマシ油記事を読む

ヒマワリ種子油
ヒマワリ種子油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、ヒマワリ種子油の効果や安全性について解説します。
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ヒマワリ油(1)
ヒマワリ油(1)
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、ヒマワリ油(1)の効果や安全性について解説します。
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ヒマワリ油(2)
ヒマワリ油(2)
エモリエント成分 ベース成分 感触改良
エモリエント作用、感触改良目的で化粧品に配合される成分、ヒマワリ油(2)の効果や安全性について解説します。
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フェニルトリメチコン
フェニルトリメチコン
ベース成分 分散 エモリエント成分
様々なオイルを溶解させたり、表面処理粉体を分散させる目的で化粧品に配合される成分、フェニルトリメチコンの効果や安全性について解説します。
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ブドウ種子油
ブドウ種子油
エモリエント成分 ベース成分
ソフトな感触を有したエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、ブドウ種子油の効果や安全性について解説します。
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プロパンジオール
プロパンジオール
ベース成分 保湿成分 抗菌成分
角層水分量増加による保湿作用、抗菌・防腐による製品安定化剤目的で化粧品に配合される成分、プロパンジオールの効果や安全性について解説します。
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プロピレングリコール
プロピレングリコール
ベース成分 保湿成分 抗菌成分 溶剤 透明化
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、グラム陰性菌の一種である大腸菌の抗菌による製品安定化剤、色素および香料の溶剤、石鹸の透明化目的で化粧品に配合される成分、プロピレングリコールの効果や安全性について解説します。
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ヘーゼルナッツ種子油
ヘーゼルナッツ種子油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、ヘーゼルナッツ種子油の効果や安全性について解説します。
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ヘーゼルナッツ油
ヘーゼルナッツ油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、ヘーゼルナッツ油の効果や安全性について解説します。
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ヘキサ(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル
ヘキサ(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル
ベース成分 感触改良 エモリエント成分
感触改良と高い抱水性目的で化粧品に配合される成分、ヘキサ(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチルの効果や安全性について解説します。
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べヘニルアルコール
べヘニルアルコール
ベース成分 乳化 感触改良
エマルションの乳化補助、感触改良目的で化粧品に配合される成分、べヘニルアルコールの効果や安全性について解説します。
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ベヘニン酸
ベヘニン酸
ベース成分 安定化成分 光沢
乳化物の耐温性向上および安定化作用、真珠光沢の付与目的で化粧品に配合される成分、ベヘニン酸の効果や安全性について解説します。
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ベヘン酸
ベヘン酸
ベース成分 安定化成分 光沢
乳化物の耐温性向上および安定化作用、真珠光沢の付与目的で化粧品に配合される成分、ベヘン酸の効果や安全性について解説します。
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ペンチレングリコール
ペンチレングリコール
ベース成分 保湿成分 抗菌成分
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用、抗菌・防腐による製品安定化剤目的で化粧品に配合される成分、ペンチレングリコールの効果や安全性について解説します。
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アサ種子油
ヘンプシードオイル(アサ種子油)
ベース成分 保湿成分 エモリエント成分
皮膚の柔軟性の改善や保湿、エモリエント効果目的で化粧品に配合される成分、アサ種子油(ヘンプシード油,ヘンプシードオイル,ヘンプオイル)の効果や安全性について解説します。
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ホホバ種子油
ホホバ種子油
ベース成分 エモリエント成分 抗炎症成分
エモリエント作用、プロスタグランジンE₂、TNA-αおよび好中球浸潤抑制による抗炎症作用目的で化粧品に配合される成分、ホホバ種子油の効果や安全性について解説します。
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ホホバ油
ホホバ油
ベース成分 エモリエント成分 抗炎症成分
エモリエント作用、プロスタグランジンE₂、TNA-αおよび好中球浸潤抑制による抗炎症作用目的で化粧品に配合される成分、ホホバ油の効果や安全性について解説します。
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ポリエチレン
ポリエチレン
ベース成分 感触調整粉体 着色 スクラブ
硬さ、耐温性およびコク感向上による感触改良、白色粉体による着色、洗顔料のスクラブ目的で化粧品に配合される成分、ポリエチレンの効果や安全性について解説します。
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ポリエチレングリコール
ポリエチレングリコール
ベース成分 分散 保湿成分 増粘
乳化補助・分散剤、増粘剤、吸湿性による保湿作用目的で化粧品に配合される成分、ポリエチレングリコールの効果や安全性について解説します。
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ポリエチレン末
ポリエチレン末
ベース成分 感触調整粉体 着色 スクラブ
硬さ、耐温性およびコク感向上による感触改良、白色粉体による着色、洗顔料のスクラブ目的で化粧品に配合される成分、ポリエチレン末の効果や安全性について解説します。
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ポリエチレンワックス
ポリエチレンワックス
ベース成分 感触調整粉体 着色 スクラブ
硬さ、耐温性およびコク感向上による感触改良、白色粉体による着色、洗顔料のスクラブ目的で化粧品に配合される成分、ポリエチレンワックスの効果や安全性について解説します。
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ポリブテン
ポリブテン
ベース成分 増粘 分散
乳化物およびスティック状基剤の増粘、粉体・顔料の分散目的で化粧品に配合される成分、ポリブテンの効果や安全性について解説します。
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マイクロクリスタリンワックス
マイクロクリスタリンワックス
ベース成分 感触改良
感触改良目的で化粧品に配合される成分、マイクロクリスタリンワックスの効果や安全性について解説します。
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マカデミア種子油
マカデミア種子油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、マカデミア種子油の効果や安全性について解説します。
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マカデミアナッツ油
マカデミアナッツ油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、マカデミアナッツ油の効果や安全性について解説します。
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マルチトール
マルチトール
ベース成分 保湿成分
肌の水分を一定に保つ目的で化粧品に配合される成分、マルチトールの効果や安全性について解説します。
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マンゴー種子油
マンゴー種子油
エモリエント成分 ベース成分 界面活性 消臭
皮膚柔軟性によるエモリエント作用、鹸化による界面活性作用、ノネナールおよびイソ吉草酸の消臭作用目的で化粧品に配合される成分、マンゴー種子油の効果や安全性について解説します。
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水(精製水)
水(精製水)
ベース成分
安定した基剤としてほかの成分の溶媒目的で化粧品に配合されるベース成分、水(精製水)の効果や安全性について解説します。
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ミツロウ
ミツロウ
ベース成分 感触改良
粘稠性、可撓性および可塑性による感触改良目的で化粧品に配合される成分、ミツロウの効果や安全性について解説します。
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ミネラルオイル
ミネラルオイル
ベース成分 エモリエント成分 感触改良
エモリエント作用、感触改良目的で化粧品に配合される成分、ミネラルオイルの効果や安全性について解説します。
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ミリスチルアルコール
ミリスチルアルコール
ベース成分 乳化 泡立ち改良 感触改良
乳化補助、泡立ち改良、感触改良目的で化粧品に配合される成分、ミリスチルアルコールの効果や安全性について解説します。
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ミリスチン酸
ミリスチン酸
ベース成分 界面活性 感触改良
他の高級脂肪酸とともにアルカリとの中和反応によって得られるセッケンによる界面活性作用、乳化物の感触改良目的で化粧品に配合される成分、ミリスチン酸の効果や安全性について解説します。
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ミリスチン酸イソプロピル
ミリスチン酸イソプロピル
ベース成分 エモリエント成分
使用感の向上目的で化粧品に配合される成分、ミリスチン酸イソプロピルの効果や安全性について解説します。
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ミリスチン酸オクチルドデシル
ミリスチン酸オクチルドデシル
ベース成分 エモリエント成分
伸びや感触がよく作用が緩和な油性基剤やエモリエント剤目的で化粧品に配合される成分、ミリスチン酸オクチルドデシルの効果や安全性について解説します。
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無水エタノール
無水エタノール
ベース成分 冷感 抗菌成分 溶剤
揮発性による清涼作用、抗菌・防腐による製品安定化剤、香料や着色剤などを溶かし込む溶剤または植物エキスなどを抽出する溶媒目的で化粧品に配合される成分、無水エタノールの効果や安全性について解説します。。
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メチルフェニルポリシロキサン
メチルフェニルポリシロキサン
ベース成分 分散 エモリエント成分
様々なオイルを溶解させたり、表面処理粉体を分散させる目的で化粧品に配合される成分、メチルフェニルポリシロキサンの効果や安全性について解説します。
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メドウフォーム油
メドウフォーム油
エモリエント成分 ベース成分 感触改良
エモリエント作用、感触改良目的で化粧品に配合される成分、メドウフォーム油の効果や安全性について解説します。
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モクロウ
モクロウ
ベース成分 エモリエント成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、モクロウの効果や安全性について解説します。
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モモ核油
モモ核油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、モモ核油の効果や安全性について解説します。
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ヤシ油
ヤシ油
ベース成分 界面活性
鹸化による界面活性作用目的で化粧品に配合される成分、ヤシ油の効果や安全性について解説します。
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ラウリン酸
ラウリン酸
ベース成分 界面活性
他の高級脂肪酸とともにアルカリとの中和反応によって得られるセッケンによる界面活性作用目的で化粧品に配合される成分、ラウリン酸の効果や安全性について解説します。
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ラッカセイ油
ラッカセイ油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、ラッカセイ油の効果や安全性について解説します。
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ラノリン
ラノリン
ベース成分 エモリエント成分 感触改良 光沢
皮表水分量増加によるエモリエント作用、感触改良、顔料分散、光沢付与目的で化粧品に配合される成分、ラノリンの効果や安全性について解説します。
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ラノリンアルコール
ラノリンアルコール
ベース成分 エモリエント成分 安定化成分
エモリエント効果と乳化補助目的で化粧品に配合される成分、ラノリンアルコールの効果や安全性について解説します。
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流動イソパラフィン
流動イソパラフィン
ベース成分 感触改良 光沢 溶剤
感触改良、毛髪におけるツヤ・光沢感付与、シリコーンの溶剤目的で化粧品に配合される成分、流動イソパラフィンの効果や安全性について解説します。
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流動パラフィン
流動パラフィン
ベース成分 エモリエント成分 感触改良
エモリエント作用、感触改良目的で化粧品に配合される成分、流動パラフィンの効果や安全性について解説します。
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リンゴ酸ジイソステアリル
リンゴ酸ジイソステアリル
ベース成分 エモリエント成分 感触改良 分散
メイクアップ製品の顔料分散および化粧膜を肌に強く密着させる効果や感触調整目的で化粧品に配合される成分、リンゴ酸ジイソステアリルの効果や安全性について解説します。
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ルリジサ種子油
ルリジサ種子油
エモリエント成分 ベース成分
角質水分量増加および経表皮水分蒸散量抑制によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、ルリジサ種子油の効果や安全性について解説します。
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ローズヒップ油
ローズヒップ油
エモリエント成分 ベース成分 感触改良
エモリエント作用、感触改良目的で化粧品に配合される成分、ローズヒップ油の効果や安全性について解説します。
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ワサビノキ種子油
ワサビノキ種子油
エモリエント成分 ベース成分
エモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、ワサビノキ種子油の効果や安全性について解説します。
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ワセリン
ワセリン
ベース成分 エモリエント成分
皮膚保護および表皮水分蒸散抑制によるエモリエント作用目的で化粧品に配合される成分、ワセリンの効果や安全性について解説します。
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