抗老化成分の解説と成分一覧

↓ 説明を飛ばして成分一覧をチェックする ↓

抗シワ成分

皮膚の老化とは

老化とは、生物学的には時間の経過とともに生物の個体に起こる変化の中で、とくに生物が成熟から死に至るまでの間に起こる機能低下やその過程を指し、皮膚においては外環境にもさらされていることから皮膚の老化は主として、

  • 生理的老化
  • 環境要因である紫外線による老化(光老化)

これらに分けることができます[1a][2a]

生理的老化は加齢によって起こる皮膚の自然老化であるのに対して、光老化は慢性的な紫外線曝露部位に起こる皮膚障害であり、以下の表のように、

所見生理的老化光老化
見た目細かいシワ、乾燥、たるみ細かいシワ、深いシワ、たるみ、乾燥
色素沈着、キメの粗造化、血管拡張
組織表皮菲薄化(∗1)
新陳代謝速度の低下
角層水分量の低下
表皮の厚さが不規則
表皮細胞の軽度異型
真皮メラノサイトの減少
コラーゲン繊維の減少
エラスチン繊維の変性
コラーゲン繊維の変性

∗1 菲薄化(ひはくか)とは、皮膚が薄くなることであり、一般に加齢にともない細胞の減少とともに皮膚は薄くなっていきます。

その組織形態変化や肉眼的皮膚変化には大きな違いがあります[1b][2b]

これら皮膚の老化に起因する変化の中で、美容上の観点からみた場合、「シワ」「たるみ」「色素沈着(シミ)」「くすみ(明度低下)」「皮膚の乾燥」「代謝(ターンオーバー)低下」が重要な老化現象であると考えられます。

これらのうち以下の老化現象については各カテゴリで解説しているため、ここでは主にシワとたるみを中心に解説します。

老化現象の種類カテゴリ
色素沈着(シミ)、くすみ美白成分
新陳代謝(ターンオーバー)低下細胞賦活成分
皮膚の乾燥保湿成分 バリア改善成分

シワやたるみは、加齢とともに進行する自然老化と紫外線により誘発される光老化が複雑にからみあった結果として形成されますが、エイジングケアの観点から日常的に実施するケアとしては紫外線を防御する紫外線防御成分を基本として、紫外線曝露により発生する活性酸素による皮膚ダメージを軽減する抗酸化成分、抗光老化成分、抗糖化成分などがあり、ここでは抗光老化成分および抗糖化成分について解説します。

皮膚のハリ・弾力を支える真皮の構造

皮膚は最外層である角質層を含む表皮と真皮に分かれており、真皮については以下の真皮構造図をみてもらうとわかりやすいと思いますが、

真皮の構造

表皮を下から支える真皮を構成する成分としては、細胞成分と線維性組織を形成する間質成分(細胞外マトリックス)に二分され、以下の表のように、

分類構成成分
間質成分
(細胞外マトリックス)
膠原線維コラーゲン
弾性繊維エラスチン
基質糖タンパク質、プロテオグリカン、グリコサミノグリカン
細胞成分線維芽細胞

主成分である間質成分は大部分がコラーゲンからなる膠原線維とエラスチンからなる弾性繊維、およびこれらの間を埋める基質で占められており、細胞成分としてはこれらを産生する線維芽細胞がその間に散在しています[3a][4a]

間質成分の大部分を占めるコラーゲンは、膠質状の太い繊維であり、その繊維内に水分を保持しながら皮膚のハリを支えています[3b]

このコラーゲンは、Ⅰ型コラーゲン(80-85%)とⅢ型コラーゲン(10-15%)が一定の割合で会合(∗2)することによって構成されており[5]、Ⅰ型コラーゲンは皮膚や骨に最も豊富に存在し、強靭性や弾力をもたせたり、組織の構造を支える働きが、Ⅲ型コラーゲンは細い繊維からなり、しなやかさや柔軟性をもたらす働きがあります[6]

∗2 会合とは、同種の分子またはイオンが比較的弱い力で数個結合し、一つの分子またはイオンのようにふるまうことをいいます。

エラスチン(elastin)を主な構成成分とする弾性繊維は、皮膚の弾力性をつくりだす繊維であり、コラーゲンとコラーゲンの間に絡み合うように存在し、コラーゲン同士をバネのように支えて皮膚の弾力性を保持しています[3c]

基質は、主に糖タンパク質(glycoprotein)プロテオグリカン(proteoglycan)およびグリコサミノグリカン(glycosaminoglycan)で構成されたゲル状物質であり、これらの分子が水分を保持し、コラーゲンやエラスチンと結合して繊維を安定化させることにより、皮膚は柔軟性を獲得しています[3d][4b]

プロテオグリカンは、以下のプロテオグリカンの構造図をみてもらうとわかりやすいと思いますが、

プロテオグリカンの構造

軸タンパクにグリコサミノグリカンが多数結合した分子量10万-100万以上の巨大な分子であり、グリコサミノグリカンは酸性ムコ多糖類であるヒアルロン酸コンドロイチン硫酸を主成分とし、ヒアルロン酸は水分保持に関与し、コンドロイチン硫酸は繊維の支持や他の基質の保持に働いています[4c]

細胞成分として線維芽細胞(fibroblast)は、真皮に分散しており、コラーゲン繊維やエラスチン繊維が古くなるとこれらを分解する酵素を産生して不必要な分を分解し、新しいコラーゲン繊維やエラスチン繊維を産生して細胞外マトリックス成分の産生・分解系バランスを保持しています[3e]

コラーゲンやエラスチンは常時産生・分解されるわけではなく、必要なときに必要なだけ分解・産生されます。

これら真皮の働きを要約すると、

  • コラーゲン繊維が水分を保持しながら皮膚の張りを支持
  • エラスチンを主とした弾性繊維がコラーゲン同士をバネのように支えて皮膚の弾力性を保持
  • 基質(ゲル状物質)が水分を保持し、コラーゲン繊維と弾性繊維を安定化
  • 紫外線曝露時など必要に応じてコラーゲン繊維、弾性繊維、ムコ多糖を産生し、細胞外マトリックス成分の産生・分解系バランスを保持

それぞれがこのように働くことで、皮膚はハリや柔軟性・弾性を保持しています。

光老化のメカニズム

一般に紫外線を浴びる時間や頻度に比例して、間質成分(細胞外マトリックス)であるコラーゲン、エラスチン、ムコ多糖類への影響が大きくなり、シワの形成促進、たるみの増加など老化現象が徐々に進行することが知られています[7]

紫外線の曝露によりシワが形成されるメカニズムについては、以下の光老化のメカニズム図をみてもらうとわかりやすいと思いますが(∗3)

∗3 図ではNF-κBを「κB」と略しています。

光老化のメカニズム

UVBが表皮に到達することで表皮角化細胞において過剰に発現した転写因子(∗4)であるNF-κB(nuclear factor-kappa B)が、炎症性サイトカイン(∗5)であるIL-1(Interleukin-1)を産生し、IL-1などが真皮に存在する線維芽細胞を活性化することでⅠ型コラーゲン分解酵素であるMMP-1(Matrix metalloproteinase-1:マトリックスメタロプロテアーゼ-1)が過剰に産生され、コラーゲンを分解することが報告されています[8][9a][10a]

∗4 転写因子とは、細胞内のDNAに特異的に結合するタンパク質の一群のことです。

∗5 サイトカインとは、細胞間相互作用に関与する生理活性物質の総称であり、標的細胞にシグナルを伝達し、細胞の増殖、分化、細胞死、機能発現など多様な細胞応答を引き起こすことで知られています。炎症性サイトカインとは、サイトカインの中で主に生体内に炎症反応を引き起こすサイトカインのことをいいます。

また、UVAは直接真皮に到達して線維芽細胞に働きかけ、同様にMMP-1の発現促進によりコラーゲンを分解するとともにコラーゲン合成能を低下し、さらにネプリリシン(neprilysin)を本体とするエラスチン分解酵素である線維芽細胞エラスターゼを過剰に産生してエラスチンの分解を促進することが報告されています[9b][10b][11][12]

さらに紫外線曝露刺激による炎症反応により、白血球の一種である好中球が血管を透過(浸潤)しセリンプロテアーゼである好中球エラスターゼを放出することが知られており、この好中球エラスターゼはコラーゲン、エラスチン、プロテオグリカンなどを直接分解することが報告されています[13]

20代あたりまではコラーゲン合成が活発であるため、紫外線照射によってコラーゲンが破壊されてもダメージが蓄積されずシワやたるみの形成に至らないと考えられますが、過剰および長期にわたって紫外線環境に曝されている場合は加齢とともに細胞外マトリックス成分の産生能が低下していくに従って細胞外マトリックス成分の産生・分解系バランスが崩れていき、主としてシワが形成されていくと考えられています[14]

このような背景から、紫外線の曝露から細胞外マトリックス成分の産生・分解系までのプロセスにおけるいずれかのポイントにアプローチすることが光老化の防御において重要であると考えられています。

抗光老化成分の解説と抗光老化成分の作用ポイント

化粧品および医薬部外品における抗光老化成分とは、紫外線の曝露によって引き起こされる細胞外マトリックス成分の産生・分解系バランスの乱れを抑制する成分のことをいいます。

実際の抗光老化成分の作用ポイントは、以下の作用ポイント図をみてもらうとわかりやすいと思いますが、

光老化プロセスにおける抗光老化作用ポイント

  1. NF-κB発現抑制
  2. 炎症性サイトカイン産生抑制
  3. 細胞外マトリックス成分(コラーゲン、エラスチン、ムコ多糖)産生促進
  4. 細胞外マトリックス成分(コラーゲン、エラスチン、プロテオグリカン)分解酵素発現抑制・活性阻害

主にこのようなポイントに作用する成分が報告されており、これらのうち1つ以上の効果を有することで抗光老化にアプローチします。

また、紫外線曝露による光老化は酸化反応や炎症反応とも密接に関わっているため、抗酸化成分および抗炎症成分も間接的に抗光老化成分の役割を果たしています。

糖化のメカニズムと抗糖化アプローチ

糖化とは、還元糖やアルデヒドによる生体ストレスとその後の反応を総合的に捉えた概念であり[15a]、糖化ストレスの一種である糖化(glycation)はアミノ酸と還元糖の非酵素的な化学反応のことをいいます。

以下の糖化反応のメカニズム図をみてもらうとわかりやすいと思いますが、

糖化反応のメカニズム図

皮膚における糖化反応とは、血糖であるグルコース(ブドウ糖)やフルクトース(果糖)などの還元糖と真皮タンパク質であるコラーゲンやエラスチンが非酵素的に結合して糖化タンパクを形成し、シッフ塩基の形成やアマドリ転移などの非可逆的な反応を経てAGEs(advanced glycation end products:糖化最終生成物)にいたる反応のことをいいます[15b][16a]

形成されたAGEsは、加齢とともに非生理的架橋(∗6)を形成しながら蓄積されていくため、

∗6 架橋とは、主に高分子において分子間に橋を架けたような結合をつくることで物理的、化学的性質を変化させる反応のことです。

  • コラーゲン硬化による皮膚弾力性低下によるシワの形成
  • エラスチン硬化による皮膚のたるみ化
  • メラニン産生促進によるシミの形成や皮膚透明度の低下
  • AGEsの受容体であるRAGE(receptor for AGEs)と結合し炎症を惹起

これらの糖化ストレス障害を引き起こすことが知られています[15c][16b][17]

このような背景から、糖化を抑制することは皮膚の老化や色素沈着の抑制に非常に重要であると考えられます。

実際の抗糖化作用としては、

  1. AGEs産生抑制による糖化抑制
  2. AGEs分解による糖化改善

主にこのように作用する成分が報告されており、これらのうち1つ以上の効果を有することで抗糖化にアプローチします。

医薬部外品抗シワ有効成分一覧

抗老化成分には、厚生労働省に医薬部外品として抗シワ効果と安全性が認められた抗シワ有効成分があり、それらの成分を医薬部外品の配合範囲内で使用し、認可されたものは医薬部外品の薬用化粧品として販売されます。

ただし、医薬部外品に承認された抗シワ有効成分のほうが承認されていない抗シワ成分よりも必ずしも効果が高いというわけではなく、あくまでも一定の配合範囲による抗シワ効果と安全性が国の審査基準を通過した成分であるということです。

以下に現時点までの医薬部外品に承認された抗シワ有効成分をまとめました(∗7)

∗7 医薬部外品表示名称の()内は慣用名です。

医薬部外品表示名称申請企業承認年抗シワ作用点
三フッ化イソプロピルオキソプロピルアミノカルボニルピロリジンカルボニル メチルプロピルアミノカルボニルベンゾイルアミノ酢酸Na
(ニールワン)
ポーラ化成工業2016好中球エラスターゼ活性阻害
レチノール
(純水レチノール)
資生堂2017表皮ヒアルロン酸産生促進
ナイアシンアミド
(リンクルナイアシン)
コーセー 現在非公開

参考文献

  1. ab葉山 惟大(2015)「加齢に伴う皮膚の変化とアンチエイジング療法」日大医学雑誌(74)(3),127-128. DOI:10.4264/numa.74.127.
  2. ab古倉 聡・吉川 敏一(2006)「皮膚のアンチ・エイジング」皮膚の抗老化最前線,1-15.
  3. abcde朝田 康夫(2002)「真皮のしくみと働き」美容皮膚科学事典,28-33.
  4. abc清水 宏(2018)「真皮」あたらしい皮膚科学 第3版,13-20.
  5. D.R. Keene, et al(1987)「Type Ⅲ collagen can be present on banded collagen fibrils regardless of fibril diameter」Journal of Cell Biology(105)(5),2393-2402. DOI:10.1083/jcb.105.5.2393.
  6. 村上 祐子, 他(2013)「加齢にともなうⅢ型コラーゲン/Ⅰ型コラーゲンの比率の減少メカニズム」日本化粧品技術者会誌(47)(4),278-284. DOI:10.5107/sccj.47.278.
  7. 朝田 康夫(2002)「急性と慢性の皮膚障害とは」美容皮膚科学事典,195.
  8. G. Herrmann, et al(1993)「UVA irradiation stimulates the synthesis of various matrix‐metalloproteinases (MMPs) in cultured human fibroblasts」Experimental Dermatology(2)(2),92-97. DOI:10.1111/j.1600-0625.1993.tb00015.x.
  9. ab市橋 正光, 他(2018)「皮膚のアンチエイジング」オレオサイエンス(18)(3),121-129. DOI:10.5650/oleoscience.18.121.
  10. ab正木 仁(2019)「環境因子が皮膚老化へ及ぼす影響」日本香粧品学会誌(43)(2),109-112. DOI:10.11469/koshohin.43.109.
  11. N. Morisaki, et al(2010)「Neprilysin Is Identical to Skin Fibroblast Elastase : Its role in skin aging nad UV responses」Journal of Biological Chemistry(285)(51),39819-39827. DOI:10.1074%2Fjbc.M110.161547.
  12. H. Tanaka, et al(1993)「The effect of reactive oxygen species on the biosynthesis of collagen and glycosaminoglycans in cultured human dermal fibroblasts」Archives of Dermatological Research(285)(6),352-355. DOI:10.1007/bf00371836.
  13. 楊 一幸(2019)「抗シワ医薬部外品成分の開発」日本香粧品学会誌(43)(1),24-27. DOI:10.11469/koshohin.43.24.
  14. 大林 恵, 他(1998)「植物抽出物の細胞外マトリックス分解酵素に対する阻害作用」日本化粧品技術者会誌(32)(3),272-279. DOI:10.5107/sccj.32.272.
  15. abcM. Ichihashi, et al(2011)「Glycation Stress and Photo-Aging in Skin」ANTI-AGING MEDICINE(8)(3),23-29. DOI:10.3793/jaam.8.23.
  16. abM. Yagi & Y. Yonei(2018)「Glycative stress and anti-aging: 7. Glycative stress and skin aging」Glycative Stress Research(5)(1),50-54. DOI:10.24659/gsr.5.1_50.
  17. 米井 嘉一, 他(2019)「皮膚老化概論:酸化ストレスと糖化ストレス」日本化粧品技術者会誌(53)(2),83-90. DOI:10.5107/sccj.53.83.

抗老化成分一覧

  • A-Z ア-ンの順番に並べてあります
  • 目的の成分がある場合は目的の行(ア行カ行など)をクリックすると便利です

3-O-エチルアスコルビン酸
3-O-エチルアスコルビン酸
色素沈着抑制 抗老化成分
チロシナーゼおよびTRP-2活性阻害およびメラニン還元による色素沈着抑制作用、コラーゲン合成促進目的で化粧品に配合される成分、3-O-エチルアスコルビン酸の効果や安全性について解説します。
→ 3-O-エチルアスコルビン酸詳細ページ

APIS
APIS
色素沈着抑制 抗酸化成分 抗老化成分
メラニンの抑制、紫外線による活性酸素抑制、コラーゲン産生目的で化粧品に配合される両親媒性ビタミンC誘導体、APISの効果や安全性について解説します。
→ APIS詳細ページ

L-アスコルビン酸2-グルコシド
L-アスコルビン酸2-グルコシド
色素沈着抑制 抗炎症成分 抗老化成分
メラニン還元による色素沈着抑制作用、紫外線照射における抗炎症作用、コラーゲン産生増強による抗老化作用目的で化粧品に配合されるビタミンC誘導体、L-アスコルビン酸2-グルコシドの効果や安全性について解説します。
→ L-アスコルビン酸2-グルコシド詳細ページ

L-オキシプロリン
L-オキシプロリン
保湿成分 バリア改善成分 細胞賦活 抗老化成分 色素沈着抑制
表皮水分保持機能向上による保湿作用、セラミド合成促進によるバリア改善作用、表皮細胞増殖促進による細胞賦活作用、線維芽細胞のコラーゲン合成促進による抗老化作用、メラニン生成抑制による色素沈着抑制作用目的で化粧品に配合される成分、L-オキシプロリンの効果や安全性について解説します。
→ L-オキシプロリン詳細ページ

N-アセチル-L-ヒドロキシプロリン
N-アセチル-L-ヒドロキシプロリン
保湿成分 バリア改善成分 抗アレルギー 抗老化成分
表皮水分保持機能向上による保湿作用、セラミド合成促進によるバリア改善作用、Ⅰ型アレルギーによって生じる浮腫抑制による抗アレルギー作用、線維芽細胞のコラーゲン合成促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、N-アセチル-L-ヒドロキシプロリンの効果や安全性について解説します。
→ N-アセチル-L-ヒドロキシプロリン詳細ページ

N-アセチルグルコサミン
N-アセチルグルコサミン
抗老化成分
表皮ヒアルロン酸、真皮ヒアルロン酸およびⅠ型コラーゲン産生促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、N-アセチルグルコサミンの効果や安全性について解説します。
→ N-アセチルグルコサミン詳細ページ

アーチチョーク葉エキス
アーチチョーク葉エキス
色素沈着抑制 抗老化
NF-κB活性阻害およびPOMC発現抑制による色素沈着抑制作用、NF-κB活性阻害による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、アーチチョーク葉エキスの効果や安全性について解説します。
→ アーチチョーク葉エキス詳細ページ

アーティチョークエキス
アーティチョークエキス
色素沈着抑制 抗老化
NF-κB活性阻害およびPOMC発現抑制による色素沈着抑制作用、NF-κB活性阻害による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、アーティチョークエキスの効果や安全性について解説します。
→ アーティチョークエキス詳細ページ

アスコルビルグルコシド
アスコルビルグルコシド
色素沈着抑制 抗炎症成分 抗老化成分
メラニン還元による色素沈着抑制作用、紫外線照射における抗炎症作用、コラーゲン産生増強による抗老化作用目的で化粧品に配合されるビタミンC誘導体、アスコルビルグルコシドの効果や安全性について解説します。
→ アスコルビルグルコシド詳細ページ

アスタキサンチン
アスタキサンチン
抗酸化成分 抗炎症成分 抗シワ成分 抗老化成分 色素沈着抑制
過酸化脂質抑制および一重項酸素(¹O₂)抑制による抗酸化作用、NF-κB活性抑制による抗炎症作用、プロスタグランジンE2およびCOX-2発現抑制による色素沈着抑制作用、エラスチン変性抑制、コラーゲン変性抑制、MMP-1活性抑制および小胞体シャペロンBiP遺伝子発現促進による抗シワ・抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、アスタキサンチンの成分効果や安全性について解説します。
→ アスタキサンチン詳細ページ

アスタキサンチン液
アスタキサンチン液
抗酸化成分 抗炎症成分 抗シワ成分 抗老化成分 色素沈着抑制
過酸化脂質抑制および一重項酸素(¹O₂)抑制による抗酸化作用、NF-κB活性抑制による抗炎症作用、プロスタグランジンE2およびCOX-2発現抑制による色素沈着抑制作用、エラスチン変性抑制、コラーゲン変性抑制、MMP-1活性抑制および小胞体シャペロンBiP遺伝子発現促進による抗シワ・抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、アスタキサンチン液の成分効果や安全性について解説します。
→ アスタキサンチン液詳細ページ

アセチルグルコサミン
アセチルグルコサミン
抗老化成分
表皮ヒアルロン酸、真皮ヒアルロン酸およびⅠ型コラーゲン産生促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、アセチルグルコサミンの効果や安全性について解説します。
→ アセチルグルコサミン詳細ページ

アセチルヒドロキシプロリン
アセチルヒドロキシプロリン
保湿成分 バリア改善成分 抗アレルギー 抗老化成分
表皮水分保持機能向上による保湿作用、セラミド合成促進によるバリア改善作用、Ⅰ型アレルギーによって生じる浮腫抑制による抗アレルギー作用、線維芽細胞のコラーゲン合成促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、アセチルヒドロキシプロリンの効果や安全性について解説します。
→ アセチルヒドロキシプロリン詳細ページ

アルガニアスピノザ核油
アルガニアスピノザ核油
エモリエント成分 ベース成分 抗老化成分
エモリエント作用、皮膚弾力性改善による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、アルガニアスピノザ核油の効果や安全性について解説します。
→ アルガニアスピノザ核油詳細ページ

イソステアリルアスコルビルリン酸2Na
イソステアリルアスコルビルリン酸2Na
色素沈着抑制 抗酸化成分 抗老化成分
チロシナーゼ活性阻害およびメラニン産生抑制による色素沈着抑制作用、紫外線照射における活性酸素抑制による細胞保護・抗酸化作用、コラーゲン合成促進目的で化粧品に配合される成分、イソステアリルアスコルビルリン酸2Naの効果や安全性について解説します。
→ イソステアリルアスコルビルリン酸2Na詳細ページ

ウコンエキス
ウコンエキス
着色 抗老化
黄色の着色、線維芽細胞エラスターゼ活性阻害による抗老化作用目的などで化粧品に配合される成分、ウコンエキスの効果や安全性について解説します。
→ ウコンエキス詳細ページ

ウコン根茎エキス
ウコン根茎エキス
着色 抗老化
黄色の着色、線維芽細胞エラスターゼ活性阻害による抗老化作用目的などで化粧品に配合される成分、ウコン根茎エキスの効果や安全性について解説します。
→ ウコン根茎エキス詳細ページ

オクラエキス
オクラエキス
保湿 抗老化
角質層水分量増加による保湿作用、ヒアルロン酸合成促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、オクラエキスの効果や安全性について解説します。
→ オクラエキス詳細ページ

オクラ果実エキス
オクラ果実エキス
保湿 抗老化
角質層水分量増加による保湿作用、ヒアルロン酸合成促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、オクラ果実エキスの効果や安全性について解説します。
→ オクラ果実エキス詳細ページ

オタネニンジン根エキス
オタネニンジン根エキス
育毛 血行促進 保湿 抗老化
毛乳頭細胞および外毛根鞘細胞増殖促進による育毛作用、血管拡張による血行促進作用、角質層水分量増加による保湿作用、Ⅰ型コラーゲン産生促進による抗老化作用目的などで化粧品に配合される成分、オタネニンジン根エキスの効果や安全性について解説します。
→ オタネニンジン根エキス詳細ページ

加水分解コラーゲン
加水分解コラーゲン
保湿成分 抗老化成分
水分蒸散抑制および水分保持による保湿作用、コラーゲンおよびヒアルロン酸産生促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、加水分解コラーゲンの効果や安全性について解説します。
→ 加水分解コラーゲン詳細ページ

加水分解コラーゲン液
加水分解コラーゲン液
保湿成分 抗老化成分
水分蒸散抑制および水分保持による保湿作用、コラーゲンおよびヒアルロン酸産生促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、加水分解コラーゲン液の効果や安全性について解説します。
→ 加水分解コラーゲン液詳細ページ

加水分解コラーゲン液(4)
加水分解コラーゲン液(4)
保湿成分 抗老化成分
水分蒸散抑制および水分保持による保湿作用、コラーゲンおよびヒアルロン酸産生促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、加水分解コラーゲン液(4)の効果や安全性について解説します。
→ 加水分解コラーゲン液(4)詳細ページ

加水分解コラーゲン末
加水分解コラーゲン末
保湿成分 抗老化成分
水分蒸散抑制および水分保持による保湿作用、コラーゲンおよびヒアルロン酸産生促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、加水分解コラーゲン末の効果や安全性について解説します。
→ 加水分解コラーゲン末詳細ページ

加水分解コンキオリン
加水分解コンキオリン
保湿成分 細胞賦活 抗老化成分 乳化 色素沈着抑制
皮表水分量増加による保湿作用、DNA損傷抑制による細胞賦活作用、エラスターゼ活性抑制および線維芽細胞損傷抑制による抗老化作用、乳化作用、Pmel17発現抑制による色素沈着抑制作用目的で化粧品に配合される成分、加水分解コンキオリンの効果や安全性について解説します。
→ 加水分解コンキオリン詳細ページ

加水分解コンキオリン液
加水分解コンキオリン液
保湿成分 細胞賦活 抗老化成分 乳化 色素沈着抑制
皮表水分量増加による保湿作用、DNA損傷抑制による細胞賦活作用、エラスターゼ活性抑制および線維芽細胞損傷抑制による抗老化作用、乳化作用、Pmel17発現抑制による色素沈着抑制作用目的で化粧品に配合される成分、加水分解コンキオリン液の効果や安全性について解説します。
→ 加水分解コンキオリン液詳細ページ

加水分解卵殻膜
加水分解卵殻膜
保湿成分 抗老化成分
角質層水分量増加による保湿作用、皮膚弾力改善による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、加水分解卵殻膜の効果や安全性について解説します。
→ 加水分解卵殻膜詳細ページ

カッコンエキス
カッコンエキス
色素沈着抑制 保湿 バリア改善 抗老化
チロシナーゼ活性阻害による色素沈着抑制作用、皮表柔軟化による保湿作用、セラミド合成促進によるバリア改善作用、コラーゲン合成促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、カッコンエキスの効果や安全性について解説します。
→ カッコンエキス詳細ページ

カプリリル2-グリセリルアスコルビン酸
カプリリル2-グリセリルアスコルビン酸
色素沈着抑制 抗菌成分 抗老化成分
メラニン産生抑制による色素沈着抑制作用、アクネ菌増殖抑制による抗菌作用、線維芽細胞増殖およびコラーゲン合成促進目的で化粧品に配合される成分、カプリリル2-グリセリルアスコルビン酸の効果や安全性について解説します。
→ カプリリル2-グリセリルアスコルビン酸詳細ページ

キイチゴエキス
キイチゴエキス
抗アレルギー 保湿 色素沈着抑制 抗老化
ヒスタミン遊離抑制およびヒアルロニダーゼ活性阻害による抗アレルギー作用、皮表柔軟化による保湿作用、メラニン生成抑制による色素沈着抑制作用、コラゲナーゼ活性阻害による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、キイチゴエキスの効果や安全性について解説します。
→ キイチゴエキス詳細ページ

クズ根エキス
クズ根エキス
色素沈着抑制 保湿 バリア改善 抗老化
チロシナーゼ活性阻害による色素沈着抑制作用、皮表柔軟化による保湿作用、セラミド合成促進によるバリア改善作用、コラーゲン合成促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、クズ根エキスの効果や安全性について解説します。
→ クズ根エキス詳細ページ

クチナシエキス
クチナシエキス
保湿 抗老化 着色
角質層水分量増加による保湿作用、MMP-1活性阻害による抗老化作用、黄色の着色目的などで化粧品に配合される成分、クチナシエキスの効果や安全性について解説します。
→ クチナシエキス詳細ページ

クチナシ果実エキス
クチナシ果実エキス
保湿 抗老化 着色
角質層水分量増加による保湿作用、MMP-1活性阻害による抗老化作用、黄色の着色目的などで化粧品に配合される成分、クチナシ果実エキスの効果や安全性について解説します。
→ クチナシ果実エキス詳細ページ

クワエキス
クワエキス
色素沈着抑制 抗老化 消臭
チロシナーゼ活性阻害による色素沈着抑制作用、コラゲナーゼ活性阻害による抗老化作用、OEO生成阻害による腋臭抑制作用目的で化粧品に配合される成分、クワエキスの効果や安全性について解説します。
→ クワエキス詳細ページ

ゲットウ葉エキス
ゲットウ葉エキス
抗老化
Ⅰ型コラーゲン産生促進、線維芽細胞増殖促進およびMMP-1活性阻害による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、ゲットウ葉エキスの効果や安全性について解説します。
→ ゲットウ葉エキス詳細ページ

コウジ酸
コウジ酸
色素沈着抑制 抗糖化
チロシナーゼ活性阻害およびTRP-2活性抑制による色素沈着抑制作用、AGEs産生抑制による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、コウジ酸の効果や安全性について解説します。
→ コウジ酸詳細ページ

ココイル加水分解コラーゲンK
ココイル加水分解コラーゲンK
洗浄 起泡 ヘアコンディショニング 抗老化成分
起泡・洗浄、ヘアコンディショニング作用、コラーゲン産生促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、ココイル加水分解コラーゲンKの効果や安全性について解説します。
→ ココイル加水分解コラーゲンK詳細ページ

コラーゲン・トリペプチド F
コラーゲン・トリペプチド F
保湿成分 抗老化成分
水分蒸散抑制および水分保持による保湿作用、コラーゲンおよびヒアルロン酸産生促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、コラーゲン・トリペプチド Fの効果や安全性について解説します。
→ コラーゲン・トリペプチド F詳細ページ

ゴレンシ葉エキス
ゴレンシ葉エキス
抗老化 色素沈着抑制
Ⅰ型コラーゲン産生促進、線維芽細胞増殖促進およびMMP-1活性阻害による抗老化作用、SCF発現増加抑制による色素沈着抑制作用目的で化粧品に配合される成分、ゴレンシ葉エキスの効果や安全性について解説します。
→ ゴレンシ葉エキス詳細ページ

サンショウエキス
サンショウエキス
抗アレルギー 抗老化 抗白髪
ヒスタミン遊離抑制およびヒアルロニダーゼ活性阻害による抗アレルギー作用、コラゲナーゼおよびエラスターゼ活性阻害による抗老化作用、チロシナーゼ活性促進による抗白髪作用目的で化粧品に配合される成分、サンショウエキスの効果や安全性について解説します。
→ サンショウエキス詳細ページ

サンショウ果皮エキス
サンショウ果皮エキス
抗アレルギー 抗老化 抗白髪
ヒスタミン遊離抑制およびヒアルロニダーゼ活性阻害による抗アレルギー作用、コラゲナーゼおよびエラスターゼ活性阻害による抗老化作用、チロシナーゼ活性促進による抗白髪作用目的で化粧品に配合される成分、サンショウ果皮エキスの効果や安全性について解説します。
→ サンショウ果皮エキス詳細ページ

三フッ化イソプロピルオキソプロピルアミノカルボニルピロリジンカルボニルメチルプロピルアミノカルボニルベンゾイルアミノ酢酸Na
三フッ化イソプロピルオキソプロピルアミノカルボニルピロリジンカルボニルメチルプロピルアミノカルボニルベンゾイルアミノ酢酸Na
抗シワ成分
好中球エラスターゼ活性阻害による抗シワ作用目的で医薬部外品に配合される医薬部外品有効成分、三フッ化イソプロピルオキソプロピルアミノカルボニルピロリジンカルボニルメチルプロピルアミノカルボニルベンゾイルアミノ酢酸Naの効果や安全性について解説します。
→ 三フッ化イソプロピルオキソプロピルアミノカルボニルピロリジンカルボニルメチルプロピルアミノカルボニルベンゾイルアミノ酢酸Na詳細ページ

シコンエキス
シコンエキス
抗菌 抗アレルギー 抗老化 着色
血管透過性亢進抑制による抗アレルギー作用、アクネ菌抑制による抗菌作用、好中球エラスターゼ活性阻害による抗老化作用、紫色の着色目的で化粧品に配合される成分、シコンエキスの効果や安全性について解説します。
→ シコンエキス詳細ページ

シャクヤクエキス
シャクヤクエキス
色素沈着抑制 抗老化
チロシナーゼ活性阻害およびPOMC発現抑制による色素沈着抑制作用、好中球エラスターゼ活性阻害による抗老化作用などの目的で化粧品に配合される成分、シャクヤクエキスの効果や安全性について解説します。
→ シャクヤクエキス詳細ページ

シャクヤク根エキス
シャクヤク根エキス
色素沈着抑制 抗老化
チロシナーゼ活性阻害およびPOMC発現抑制による色素沈着抑制作用、好中球エラスターゼ活性阻害による抗老化作用などの目的で化粧品に配合される成分、シャクヤク根エキスの効果や安全性について解説します。
→ シャクヤク根エキス詳細ページ

シラカバエキス
シラカバエキス
細胞賦活 抗アレルギー 抗老化
表皮角化細胞増殖促進による細胞賦活作用、ヒスタミン遊離抑制による抗アレルギー作用、コラゲナーゼ活性阻害による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、シラカバエキスの効果や安全性について解説します。
→ シラカバエキス詳細ページ

シラカンバ樹皮エキス
シラカンバ樹皮エキス
細胞賦活 抗アレルギー 抗老化
表皮角化細胞増殖促進による細胞賦活作用、ヒスタミン遊離抑制による抗アレルギー作用、コラゲナーゼ活性阻害による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、シラカンバ樹皮エキスの効果や安全性について解説します。
→ シラカンバ樹皮エキス詳細ページ

スターフルーツ葉エキス
スターフルーツ葉エキス
抗老化 色素沈着抑制
Ⅰ型コラーゲン産生促進、線維芽細胞増殖促進およびMMP-1活性阻害による抗老化作用、SCF発現増加抑制による色素沈着抑制作用目的で化粧品に配合される成分、スターフルーツ葉エキスの効果や安全性について解説します。
→ スターフルーツ葉エキス詳細ページ

セージエキス
セージエキス
抗アレルギー 抗糖化 消臭
ヒスタミン遊離抑制による抗アレルギー作用、AGEs分解による抗糖化作用、アルカリホスファターゼ活性阻害による腋臭抑制作用目的で化粧品に配合される成分、セージエキスの効果や安全性について解説します。
→ セージエキス詳細ページ

セージ葉エキス
セージ葉エキス
抗アレルギー 抗糖化 消臭
ヒスタミン遊離抑制による抗アレルギー作用、AGEs分解による抗糖化作用、アルカリホスファターゼ活性阻害による腋臭抑制作用目的で化粧品に配合される成分、セージ葉エキスの効果や安全性について解説します。
→ セージ葉エキス詳細ページ

ダイズエキス
ダイズエキス
保湿 色素沈着抑制 抗老化 皮脂抑制 抑毛
角質層水分量増加による保湿作用、チロシナーゼ活性阻害による色素沈着抑制作用、コラーゲン合成促進による抗老化作用、皮脂腺抑制による皮脂抑制作用、休止期延長による抑毛作用目的で化粧品に配合される成分、ダイズエキスの効果や安全性について解説します。
→ ダイズエキス詳細ページ

ダイズ種子エキス
ダイズ種子エキス
保湿 色素沈着抑制 抗老化 皮脂抑制 抑毛
角質層水分量増加による保湿作用、チロシナーゼ活性阻害による色素沈着抑制作用、コラーゲン合成促進による抗老化作用、皮脂腺抑制による皮脂抑制作用、休止期延長による抑毛作用目的で化粧品に配合される成分、ダイズ種子エキスの効果や安全性について解説します。
→ ダイズ種子エキス詳細ページ

大豆リゾリン脂質液
大豆リゾリン脂質液
乳化 可溶化 抗老化成分
親水性乳化、可溶化、ラミニン5産生促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、大豆リゾリン脂質液の効果や安全性(刺激性・アレルギー)について解説します。
→ 大豆リゾリン脂質液詳細ページ

チョウジエキス
チョウジエキス
抗酸化 抗アレルギー 抗老化 抗脱毛
SOD様活性による抗酸化作用、ヒスタミン遊離抑制による抗アレルギー作用、コラゲナーゼ活性阻害による抗老化作用、5α-リダクターゼ活性阻害による抗脱毛作用目的で化粧品に配合される成分、チョウジエキスの効果や安全性について解説します。
→ チョウジエキス詳細ページ

ツボクサエキス
ツボクサエキス
抗老化 細胞賦活
Ⅰ型コラーゲン産生促進による抗老化作用、脂肪細胞産生促進による唇の立体感・輪郭の改善作用目的などで化粧品に配合される成分、ツボクサエキスの効果や安全性について解説します。
→ ツボクサエキス詳細ページ

テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル
テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル
色素沈着抑制 抗炎症成分 抗酸化成分 抗老化成分 毛髪修復成分
チロシナーゼ活性阻害およびメラニン還元による色素沈着抑制作用、紫外線照射における活性酸素抑制による細胞保護・抗酸化作用、炎症性皮疹および炎症後の紅斑に対する抗炎症作用、コラーゲン合成促進による抗老化作用、キューティクルの損傷改善による毛髪修復作用目的で化粧品に配合される成分、テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビルの効果や安全性について解説します。
→ テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル詳細ページ

テトラヘキシルデカン酸アスコルビル
テトラヘキシルデカン酸アスコルビル
色素沈着抑制 抗炎症成分 抗酸化成分 抗老化成分 毛髪修復成分
チロシナーゼ活性阻害およびメラニン還元による色素沈着抑制作用、紫外線照射における活性酸素抑制による細胞保護・抗酸化作用、炎症性皮疹および炎症後の紅斑に対する抗炎症作用、コラーゲン合成促進による抗老化作用、キューティクルの損傷改善による毛髪修復作用目的で化粧品に配合される成分、テトラヘキシルデカン酸アスコルビルの効果や安全性について解説します。
→ テトラヘキシルデカン酸アスコルビル詳細ページ

トウキエキス(1)
トウキエキス(1)
色素沈着抑制 沈着色素淡色化 保湿 抗老化 血行促進
チロシナーゼ活性阻害による色素沈着抑制作用、カテプシンL2発現促進による沈着色素淡色化、フィラグリン産生促進による保湿作用、MMP-1活性阻害による抗老化作用、血管拡張による血行促進作用目的で化粧品に配合される成分、トウキエキス(1)の効果や安全性について解説します。
→ トウキエキス(1)詳細ページ

トウキ根エキス
トウキ根エキス
色素沈着抑制 沈着色素淡色化 保湿 抗老化 血行促進
チロシナーゼ活性阻害による色素沈着抑制作用、カテプシンL2発現促進による沈着色素淡色化、フィラグリン産生促進による保湿作用、MMP-1活性阻害による抗老化作用、血管拡張による血行促進作用目的で化粧品に配合される成分、トウキ根エキスの効果や安全性について解説します。
→ トウキ根エキス詳細ページ

トウモロコシエキス
トウモロコシエキス
保湿成分 細胞賦活 抗酸化成分 抗シワ成分
皮膚コンディショニング、ATP産生促進による細胞賦活作用、フリーラジカル補足による過酸化脂質抑制作用、フィブロネクチン生成促進による抗シワ作用などの目的で化粧品に配合される成分、トウモロコシエキスの効果や安全性について解説します。
→ トウモロコシエキス詳細ページ

ナイアシンアミド
ナイアシンアミド
バリア改善成分 色素沈着抑制 抗シワ成分
グルコシルセラミド、スフィンゴミエリンおよびセラミド合成促進によるバリア機能改善作用、メラノソーム輸送抑制による色素沈着抑制作用、コラーゲン減少改善による抗シワ・抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、ナイアシンアミドの効果や安全性について解説します。
→ ナイアシンアミド詳細ページ

ニコチン酸アミド
ニコチン酸アミド
バリア改善成分 色素沈着抑制 抗シワ成分
グルコシルセラミド、スフィンゴミエリンおよびセラミド合成促進によるバリア機能改善作用、メラノソーム輸送抑制による色素沈着抑制作用、コラーゲン減少改善による抗シワ・抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、ニコチン酸アミドの効果や安全性について解説します。
→ ニコチン酸アミド詳細ページ

ニンジンエキス
ニンジンエキス
育毛 血行促進 保湿 抗老化
毛乳頭細胞および外毛根鞘細胞増殖促進による育毛作用、血管拡張による血行促進作用、角質層水分量増加による保湿作用、Ⅰ型コラーゲン産生促進による抗老化作用目的などで化粧品に配合される成分、ニンジンエキスの効果や安全性について解説します。
→ ニンジンエキス詳細ページ

パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na
パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na
色素沈着抑制 抗酸化成分 抗老化成分 抗シワ成分
チロシナーゼ活性阻害およびメラニン産生抑制による色素沈着抑制作用、ヒドロキシラジカル消去能による抗酸化作用、コラーゲン合成促進による抗老化作用、抗シワ作用目的で化粧品に配合される成分、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Naの効果や安全性について解説します。
→ パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na詳細ページ

パルミチン酸レチノール
パルミチン酸レチノール
抗シワ成分
抗シワ作用目的で化粧品に配合される成分、パルミチン酸レチノールの効果や安全性について解説します。
→ パルミチン酸レチノール詳細ページ

ビタミンC誘導体
ビタミンC誘導体
色素沈着抑制 抗酸化成分 抗老化成分
抗酸化、メラニン色素の生成抑制目的で化粧品に配合される成分、ビタミンC誘導体の種類や効果について解説します。
→ ビタミンC誘導体詳細ページ

ヒドロキシプロリン
ヒドロキシプロリン
保湿成分 バリア改善成分 細胞賦活 抗老化成分 色素沈着抑制
表皮水分保持機能向上による保湿作用、セラミド合成促進によるバリア改善作用、表皮細胞増殖促進による細胞賦活作用、線維芽細胞のコラーゲン合成促進による抗老化作用、メラニン生成抑制による色素沈着抑制作用目的で化粧品に配合される成分、ヒドロキシプロリンの効果や安全性について解説します。
→ ヒドロキシプロリン詳細ページ

ビワ葉エキス
ビワ葉エキス
抗アレルギー 抗酸化 抗老化 色素沈着抑制
ヒスタミン遊離抑制およびヒアルロニダーゼ活性阻害による抗アレルギー作用、SOD様活性による抗酸化作用、コラゲナーゼ活性阻害による抗老化作用、POMC発現抑制による色素沈着抑制作用目的で化粧品に配合される成分、ビワ葉エキスの効果や安全性について解説します。
→ ビワ葉エキス詳細ページ

ブドウ葉エキス
ブドウ葉エキス
抗アレルギー 抗老化 抗酸化
ヒスタミン遊離抑制およびヒアルロニダーゼ活性阻害による抗アレルギー作用、AGEs生成抑制による抗糖化作用、コラゲナーゼおよびエラスターゼ活性阻害による抗老化作用、SOD様活性による抗酸化作用目的で化粧品に配合される成分、ブドウ葉エキスの効果や安全性について解説します。
→ ブドウ葉エキス詳細ページ

ブナエキス
ブナエキス
抗シワ成分 抗老化成分 保湿成分
Ⅳ型コラーゲンおよびⅦ型コラーゲン産生促進による抗シワ作用、フィラグリン産生促進による保湿作用目的で化粧品に配合される成分、ブナエキスの効果や安全性について解説します。
→ ブナエキス詳細ページ

ヘマトコッカスプルビアリスエキス
ヘマトコッカスプルビアリスエキス
抗酸化成分 抗炎症成分 抗シワ成分 抗老化成分 色素沈着抑制
過酸化脂質抑制および一重項酸素(¹O₂)抑制による抗酸化作用、NF-κB活性抑制による抗炎症作用、プロスタグランジンE2およびCOX-2発現抑制による色素沈着抑制作用、エラスチン変性抑制、コラーゲン変性抑制、MMP-1活性抑制および小胞体シャペロンBiP遺伝子発現促進による抗シワ・抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、ヘマトコッカスプルビアリスエキスの成分効果や安全性について解説します。
→ ヘマトコッカスプルビアリスエキス詳細ページ

ヘマトコッカスプルビアリス油
ヘマトコッカスプルビアリス油
抗酸化成分 抗炎症成分 抗シワ成分 抗老化成分 色素沈着抑制
過酸化脂質抑制および一重項酸素(¹O₂)抑制による抗酸化作用、NF-κB活性抑制による抗炎症作用、プロスタグランジンE2およびCOX-2発現抑制による色素沈着抑制作用、エラスチン変性抑制、コラーゲン変性抑制、MMP-1活性抑制および小胞体シャペロンBiP遺伝子発現促進による抗シワ・抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、ヘマトコッカスプルビアリス油の成分効果や安全性について解説します。
→ ヘマトコッカスプルビアリス油詳細ページ

ボタンエキス
ボタンエキス
抗アレルギー 抗炎症 色素沈着抑制 抗老化
ヒスタミン遊離抑制およびヒアルロニダーゼ活性阻害による抗アレルギー作用、IL-1α産生阻害による抗炎症作用、メラニン生成抑制による色素沈着抑制作用、好中球エラスターゼ活性阻害による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、ボタンエキスの効果や安全性について解説します。
→ ボタンエキス詳細ページ

ホップエキス
ホップエキス
抗脱毛 抗老化 抗白髪
5α-リダクターゼ阻害による抗脱毛作用、好中球エラスターゼ活性阻害による抗老化作用、チロシナーゼ活性促進による抗白髪作用目的で化粧品に配合される成分、ホップエキスの効果や安全性について解説します。
→ ホップエキス詳細ページ

マグワ根皮エキス
マグワ根皮エキス
色素沈着抑制 抗老化 消臭
チロシナーゼ活性阻害による色素沈着抑制作用、コラゲナーゼ活性阻害による抗老化作用、OEO生成阻害による腋臭抑制作用目的で化粧品に配合される成分、マグワ根皮エキスの効果や安全性について解説します。
→ マグワ根皮エキス詳細ページ

ムラサキ根エキス
ムラサキ根エキス
抗菌 抗アレルギー 抗老化 着色
血管透過性亢進抑制による抗アレルギー作用、アクネ菌抑制による抗菌作用、好中球エラスターゼ活性阻害による抗老化作用、紫色の着色目的で化粧品に配合される成分、ムラサキ根エキスの効果や安全性について解説します。
→ ムラサキ根エキス詳細ページ

メマツヨイグサ種子エキス
メマツヨイグサ種子エキス
抗炎症成分 抗酸化成分 色素沈着抑制 抗老化成分
過酸化脂質およびスーパーオキシド(O₂⁻)抑制による抗酸化作用、チロシナーゼ活性阻害による色素沈着抑制作用、ヒアルロニダーゼ、コラゲナーゼおよびエラスターゼ活性阻害およびDDR2発現量増加による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、メマツヨイグサ種子エキスの効果や安全性について解説します。
→ メマツヨイグサ種子エキス詳細ページ

メマツヨイグサ抽出液
メマツヨイグサ抽出液
抗炎症成分 抗酸化成分 色素沈着抑制 抗老化成分
過酸化脂質およびスーパーオキシド(O₂⁻)抑制による抗酸化作用、チロシナーゼ活性阻害による色素沈着抑制作用、ヒアルロニダーゼ、コラゲナーゼおよびエラスターゼ活性阻害およびDDR2発現量増加による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、メマツヨイグサ抽出液の効果や安全性について解説します。
→ メマツヨイグサ抽出液詳細ページ

ヤグルマギクエキス
ヤグルマギクエキス
収れん 抗老化
収れん作用、リンパ管内皮細胞増殖促進による抗老化作用およびむくみ緩和作用目的で配合される成分、ヤグルマギクエキスの効果や安全性について解説します。
→ ヤグルマギクエキス詳細ページ

ヤグルマギク花エキス
ヤグルマギク花エキス
収れん 抗老化
収れん作用、リンパ管内皮細胞増殖促進による抗老化作用およびむくみ緩和作用目的で配合される成分、ヤグルマギク花エキスの効果や安全性について解説します。
→ ヤグルマギク花エキス詳細ページ

ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム
ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム
洗浄 起泡 ヘアコンディショニング 抗老化成分
起泡・洗浄、ヘアコンディショニング作用、コラーゲン産生促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウムの効果や安全性について解説します。
→ ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム詳細ページ

ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム液
ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム液
洗浄 起泡 ヘアコンディショニング 抗老化成分
起泡・洗浄、ヘアコンディショニング作用、コラーゲン産生促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム液の効果や安全性について解説します。
→ ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム液詳細ページ

ユーカリエキス
ユーカリエキス
バリア改善 抗老化 冷感 ハリコシ改善
セラミド産生量増加およびタイトジャンクション形成促進によるバリア改善作用、MMP-1活性阻害による抗老化作用、TRPM8活性化による冷涼感付与効果、VEGF増加による毛髪ハリコシ改善作用目的で化粧品に配合される成分、ユーカリエキスの効果や安全性について解説します。
→ ユーカリエキス詳細ページ

ユーカリ葉エキス
ユーカリ葉エキス
バリア改善 抗老化 冷感 ハリコシ改善
セラミド産生量増加およびタイトジャンクション形成促進によるバリア改善作用、MMP-1活性阻害による抗老化作用、TRPM8活性化による冷涼感付与効果、VEGF増加による毛髪ハリコシ改善作用目的で化粧品に配合される成分、ユーカリ葉エキスの効果や安全性について解説します。
→ ユーカリ葉エキス詳細ページ

ユズ種子エキス
ユズ種子エキス
細胞賦活 保湿 抗老化成分
表皮角化細胞増殖促進による細胞賦活作用、表皮ヒアルロン酸産生促進による保湿作用、Ⅳ型コラーゲン、Ⅶ型コラーゲンおよびラミニン5産生促進による抗老化作用目的で配合される成分、ユズ種子エキスの効果や安全性について解説します。
→ ユズ種子エキス詳細ページ

ヨーロッパブナ芽エキス
ヨーロッパブナ芽エキス
抗シワ成分 抗老化成分 保湿成分
Ⅳ型コラーゲンおよびⅦ型コラーゲン産生促進による抗シワ作用、フィラグリン産生促進による保湿作用目的で化粧品に配合される成分、ヨーロッパブナ芽エキスの効果や安全性について解説します。
→ ヨーロッパブナ芽エキス詳細ページ

ヨモギエキス
ヨモギエキス
抗糖化
AGEs分解による抗糖化作用目的で化粧品に配合される成分、ヨモギエキスの効果や安全性について解説します。
→ ヨモギエキス詳細ページ

卵黄リゾホスファチジルコリン
卵黄リゾホスファチジルコリン
乳化 可溶化 抗老化成分
親水性乳化、可溶化、ラミニン5産生促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、卵黄リゾホスファチジルコリンの効果や安全性(刺激性・アレルギー)について解説します。
→ 卵黄リゾホスファチジルコリン詳細ページ

リゾレシチン
リゾレシチン
乳化 可溶化 抗老化成分
親水性乳化、可溶化、ラミニン5産生促進による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、リゾレシチンの効果や安全性について解説します。
→ リゾレシチン詳細ページ

リン酸L-アスコルビルマグネシウム
リン酸L-アスコルビルマグネシウム
色素沈着抑制 抗炎症成分 抗老化成分
チロシナーゼ活性阻害およびメラニン還元による色素沈着抑制作用、紫外線照射における抗炎症作用、コラーゲン産生増強による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、リン酸L-アスコルビルマグネシウムの効果や安全性について解説します。
→ リン酸L-アスコルビルマグネシウム詳細ページ

リン酸アスコルビルMg
リン酸アスコルビルMg
色素沈着抑制 抗炎症成分 抗老化成分
チロシナーゼ活性阻害およびメラニン還元による色素沈着抑制作用、紫外線照射における抗炎症作用、コラーゲン産生増強による抗老化作用目的で化粧品に配合される成分、リン酸アスコルビルMgの効果や安全性について解説します。
→ リン酸アスコルビルMg詳細ページ

レチノール
レチノール
抗シワ成分
表皮ヒアルロン酸合成促進による抗シワ作用目的で化粧品に配合される成分、レチノールの効果や安全性について解説します。
→ レチノール詳細ページ

レンゲソウエキス
レンゲソウエキス
保湿 抗アレルギー 抗老化 抗糖化
角質水分量増加による保湿作用、ヒアルロニダーゼ活性阻害による抗アレルギー作用、コラゲナーゼ活性阻害による抗老化作用、AGEs分解による抗糖化作用目的などで化粧品に配合される成分、レンゲソウエキスの効果や安全性について解説します。
→ レンゲソウエキス詳細ページ

ローズマリーエキス
ローズマリーエキス
抗酸化 抗老化 酸化防止
SOD様活性による抗酸化作用、好中球エラスターゼ活性阻害による抗老化作用、製品自体の酸化防止作用目的で化粧品に配合される成分、ローズマリーエキスの効果や安全性について解説します。
→ ローズマリーエキス詳細ページ

ローズマリー葉エキス
ローズマリー葉エキス
抗酸化 抗老化 酸化防止
SOD様活性による抗酸化作用、好中球エラスターゼ活性阻害による抗老化作用、製品自体の酸化防止作用目的で化粧品に配合される成分、ローズマリー葉エキスの効果や安全性について解説します。
→ ローズマリー葉エキス詳細ページ

ローマカミツレエキス
ローマカミツレエキス
抗糖化
AGEs生成抑制による抗糖化作用、メラニン生成抑制による色素沈着抑制作用目的で化粧品に配合される成分、ローマカミツレエキスの効果や安全性について解説します。
→ ローマカミツレエキス詳細ページ

ローマカミツレ花エキス
ローマカミツレ花エキス
抗糖化
AGEs生成抑制による抗糖化作用、メラニン生成抑制による色素沈着抑制作用目的で化粧品に配合される成分、ローマカミツレ花エキスの効果や安全性について解説します。
→ ローマカミツレ花エキス詳細ページ

ワレモコウエキス
ワレモコウエキス
抗アレルギー 抗老化 抗糖化 抗脱毛 消臭
ヒスタミン遊離抑制による抗アレルギー作用、MMP-1活性阻害による抗老化作用、AGEs分解による抗糖化作用、FGF-5活性阻害による抗脱毛作用、OEO生成阻害による腋臭抑制作用目的で化粧品に配合される成分、ワレモコウエキスの効果や安全性について解説します。
→ ワレモコウエキス詳細ページ

TOPへ